「波動が高い」という表現より、「美感電圧が高い」という表現に凝ってます(笑)
美感電圧とは、カタカムナ文献の解読者、楢崎皐月氏が提唱した言葉で、
「美しいものは電気が宿る」という意味です。
参考記事→カタカムナで考える。「菌」は、目に見えるものと、目に見えないものの橋渡しをする
お墓参りと初もうでに宝塚市にある中山観音寺と、清荒神に行ってきました。
実はこの2つのお寺と神社は、奥の院でつながっていて、今回はじめて7キロメートルの山道を歩きました。
いつもは車や電車で行くのですが、歩くと時間にして5時間!
ダウンジャケットも早々に脱いで、冬だというのに汗をかきながら登りました。
(これは下ってますが(笑)こんな道です。↓↓)
でね、不思議なことに、こんなふうに神社仏閣関係の山登りって、私は筋肉痛にならないのです。
今日で3日経ちましたが、やっぱりなんともないのです。
そこで思ったのが、
山登りをしようって人はもともと元気なわけで、
山で出会った人も私よりもずいぶんお姉さん、お兄さんの方も幼稚園ぐらいの子どもも、元気に歩いているんですよね。
だから山にみなぎる「元気エネルギー」の波動で、さらに元気になって帰ってきたように思います。
「波動」って大事。
よい波動は、「美感電圧」を高めます。
美しいものがもつ高電圧のエネルギーが「美しい」と感じた瞬間に共振して伝わり、そのエネルギーで心が満たされることで生命力が高まります。
これが「美感電圧」です。
山で見た、青い空、白い雲、木々の美しさ、冬の陽の光の暖かさ。
すべてが美しくキラキラしていて、「美感電圧」は高いし波動も高いです。
その自然を相手にお仕事をしている、MIK∀TAリングの制作者のひとみさんも、きっとよい波動に共鳴しているのでしょうね。
彼女も、ほんとうに元気です。
MIK∀TAリングは、波動が高い
銀や、石を使って、アクセサリーを作り続けて‥40数年!
ひとみさんの住むところは、京都のちょっと田舎の方で、良質な竹林で有名な場所です。
毎朝、神社にお参りに行ってから、仕事を始めるそうです。
火を使うので、アトリエには荒神さんもお祀りしてあります。
そういった自然や神様や、仏様を身近に感じながら、可愛いお孫さんたちとの時間も大切にし、アクセサリー作家としても仕事を楽しくしているひと美さんを、私はいつも尊敬しています。
大げさではなく、ほんとうに「銀」や「石」に地球の営みを感じながら慈しむ彼女は、自然と美感電圧を高める仕事の仕方をしているのだと思います。
美感電圧が高いということは、波動が高いとも言えます。
ですから、おのずとMIK∀TAリングは波動が高いのです。
波動って、合う合わないというのがあるので、いくら波動が高くても、自分に合わなかったどうしようと心配になりませんか?
それに、指輪は、一つ一つ手作業で作るそうで、ひとみさんの念が入ります。
だから、ひと美さんは、この指輪を手にした人がこの指輪とぴったりと合うように、また一つ一つクリスタルで浄化するそうです。
まっさらな状態のMIK∀TAリングは、あなたが「綺麗」と思う気持ちとぴったりと波動が合い、美感電圧が高まるのです。
そして、あなただけの、お守りリングになるのです。
『あなたは1人じゃないよ。心強い「ミカタ」がいつもあなたの傍にいるよ。
すべてを「ミカタ」にして、いまある力を最大限に生かせるんだよ。
宇宙は全肯定で、あなたの味方だよ。』
というメッセージを込めた『お守りリング、MIK∀TA(ミカタ)』。
1/10~12日の3日間限定販売です。
どうぞ楽しみにしていてくださいね!
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