こんにちは、國本ひろみです。
先日、この本を出版された
川相ルミさんが、こんなことを仰ってました。
「私は、超絶不運だった時に
たくさんの運のよい人に関わっていただいたおかげで、
こうして運がよくなってきたわけです。」
運のいい人に関わってるときって、
具体的にどんな気持ちだったんですか?
ただただ感謝とか、私もそうなろうとか、ですか?

「
ひろみちゃん 劣等感、嫉妬もなければ、感謝もなかったです。
感謝できるような子ならそんな不運は訪れませんよ(笑)
ただただ、学んでる感覚 とか観察している感覚です」
確かに(笑)感謝してたら超絶まではいかなかったかも。
ニュートラルな姿勢、素直さが、開運への道なのですね。
しかし超絶不運ってどんな!?って思いませんか?
その運の良さ、あやかりたい、
できたら伝染して欲しいって思いませんか?
本を読みこみ、その答えを見つけました。

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- 運が良い悪いのって、うつるんだろうか?
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