ふとした時間、ふとした会話の中での気づき | KASE BLOG「スピリチュアル ラウンジ」

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スピリチュアルカウンセラー加勢康晃が綴るジブン創造の言霊。

ゴキゲン鳥

先日、アシスタントと友人での食事中でのコト!
ふとした私の会話を、アシスタントがメモ書きしていました。

先日、FACEBOOKでは紹介されたものを書き加えてみました。

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美味しいものを
「美味しい」と気づけない時、
すでに自分を忘れている人が多い。
食べているフリをしているだけの
器用な人とならないこと。

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全てに愛されなくても、
反論に負けないくらいの味方がいる。
そのコトに気づけることが大切…。
自分の居場所に安堵してくると、
ウチに秘めたノイズは徐々に止んでくる。

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根拠なんか常にない。
自らが心掛けているコトは、
どのように、自らの知恵と信念を貫けるか!

ただ、それだけ
いいものはいいと思うなら
それらを保存する努力だけをする。

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自分をごまかし続けてばかりいると
段々と、本音を話せる人がいなくなる。

それは、やはり自分自身が撒いた種です。

成長できる鏡を招くには、
誠実さを映し出す気持ちを忘れないコト。

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例えば会社の中にいても
その中から目覚めればいい。

会社から出ても出なくても
自分がどういうヴィジョンを持っているのか
見出せばいい。

自らの覚醒に、場所の影響など優先されない。

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居場所は、どこでも作っていける。
関わった人達が道しるべになってくれる。

そして、人は好きな人達のいる方向を必ず選ぶ。
条件だけが、選ぶ基準というわけではない。

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未知は、前に切り開いていくもの

自らが進んだ後ろには、
もうすでに道は出来ている。

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とりとめのないお話しですが、
皆さまの、些細な気づきにでもなれば幸いです。

話しのわかりそうな後輩といると、
つい!説教がましくなってしまう…。

そろそろ、いい年を迎えた証拠ですね!ニコニコ