[めぐ森]写真展、開催します! | 和歌山市 毎日の暮らしの中にある「遊び」を通して豊かな心を育む『くらしとあそびば アイアイ』

和歌山市 毎日の暮らしの中にある「遊び」を通して豊かな心を育む『くらしとあそびば アイアイ』

経験は心の『財産』♡色んな経験を通して、子どもも大人も毎日の生活がより豊かになりますように(^^)

子育ても保育の仕事も楽しみたい!
子どもたちと過ごす中で『生きてる』をより実感している、
くまさん(阿部)です。

あっという間に夏休み!


3月末でアイアイの活動を休止し、

4月から末っ子も保育所に入園し、

私も週5フルタイムで働くようになり、、、


気がついたら、あっという間に夏休み!!!!


末っ子は保育所ですが、上は小学生と幼稚園児なので夏休みがっつりあるー!


事務作業や研修、夏季保育などはありますが、いつもよりは子どもたちとの時間があるので、、、

我が子たちとの時間を楽しみたいなぁと思っています(^^)



写真展やります!


仕事先である、


めぐみと森のようちえん


が、子どもたちとの日常をお届けする写真展を開催します!




【しぜんでそだつ こどもとそだつ ほいくのせかい】


7月28日(水)〜8月1日(日)

10:00〜18:00(くくたちさんの営業時間)

※30(金)・31(土)はめぐ森スタッフもお店にいてる予定です。


|会場|

くくたちshop+cafe

〒640-8282 和歌山県和歌山市出口甲賀丁38−2

https://kukutachi.jimdofree.com


黄色い園バスに乗って、森や海に出かけ、田んぼで遊び、室内で活動する日もあります。


春の風が吹けば、虫たちが忙しそうに動き出し、鳥たちも集まってきます。

子どもたちは、野イチゴを探しに始まり、グミの実やさくらんぼを食べるのに大忙しでまさしく「花より団子」。


夏の気配が近づくと、

雨遊びが楽しくなってきます。

カッパを着て、ビッショビッショになりながら水溜りで水の掛け合い、どろんこで空想遊び。

田んぼでは、蛙とりはじめは、なかなか上手くいかなくても日に日にカエルの動きが分かるようになってくるのでしょう。


長い夏が終わり、束の間の秋。

子どもたちの成長が著しく感じられる季節です。

日ごとに変わっていく森の様子に、四季の移ろいの美しさや、ありがたさを感じます。

どんぐりや栗、木の実で創作遊びが膨らみます。


春に向けて、力を蓄える冬。

地面に散らばった、赤や黄色、茶色の葉っぱを集めてプールにしたり、焚き火をしてお芋を焼いて食べます。

森は心なしか静かになって、葉っぱがなくなった木々の間をピューピューと冷たく吹く風が、焚き火の火をより暖かな物にしてくれます。

子どもたちは、寒ければ寒いほど元気に走り回って、ほっぺたは真っ赤かです。


四季の移ろいと共に、毎日の天候によって活動場所や内容が変わります。

その中に、子どもたち保育者の日常がある。

そんな場所が、めぐみと森のようちえんです。


また、日々の活動の中で子どもたちは何を感じ、何を観てそこにいるのでしょうか。


お友だちとぶつかる日もあれば

なんだか乗り切らならい日

最高に楽しい日

いろいろな日がある


ぜひ、そんな子どもたちの日常を覗きに来てください。

(紹介文より)



以前、アイアイの活動に参加してくださっていた方が、

めぐ森のHPを知り、くまさんが言っていたことと似てるなぁと思っていたら、

何とくまさんがいてビックリしました!とメッセージくださった時がありました。


大切にしたいことが近いからこそ、

ここならもう一度現場に戻りたい。

そう思えた、私にとっても大切な場所です。


ぜひ1人でも多くの方にめぐ森の存在を知っていただきたいと思っています!


また、

来年度の募集内容もHPにて掲載されています!

1学期の未就園児親子クラスは終了してしまいましたが、写真展からも園の様子は伝わるかなと思います。


\めぐみと森のようちえんってどんなところかな?とご興味ある方は、ぜひ足を運んでいただけたらと思います^_^/


お待ちしていますーーー!!