“・・・どんな事情があっても銃を取ってはならないという決意・・・”
<卓上四季>ゴジラの同期生:北海道新聞 どうしん電子版 (hokkaido-np.co.jp)
今朝(3/22)の道新「卓上四季」は俳優・宝田明さんの言葉を載せていました。
宝田明さんの思いは
アノ3年8ヶ月を共有した人々の共通した思いではないでしょうか。
“どんな事情があっても銃を取ってはならない!”
戦うことの無意味さを、虚しさを、私たちは嫌というほど思い知らされたのです。
日本は戦争を知らないひとばかりになりました。
戦争を知らない人たちは再び戦争を始めるでしょう。
そして
僅かに生き残った人たちが云うでしょう、
「どんな事情があっても銃を取ってはならない」と。
(「銃」・・・象徴的なことばだということを理解していただけたら幸いです)
戦争は憎悪を生む
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それが戦争
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2022/3月14日急逝 ご冥福をお祈りします
#戦争反対
#NOWAR
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#NONUKES
#ウクライナに平和を