【震度5強】北海道・三陸沖後発地震注意情報(4/20)
20日(月)三陸沖で発生した最大震度5強の地震。一時、津波警報が出されましたが、午後11時半すぎ解除されました。
気象庁は今夜、「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表。巨大地震が発生する可能性が普段よりも高まっているとして注意を呼びかけています。(引用終了)
「北海道・三陸沖後発地震注意情報」(4/20)
防災対応が求められる自治体は、北海道と青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、千葉県のあわせて182市町村です。(引用終了)
17日に聞いた事がない外人さんの名前がサインとして出されました。故人なのですが、有名な学者らしいです。
— アグネス (@agnes2001hisae) April 20, 2026
そこで彼の誕生日を見ましたら4月19日でして、地震が起きるサインだと。
昨日は起きなかったのですが、今朝になって主人曰く「時差の関係で20日かもよ?」と。数時間後に起きてビックリ‼️
上記の話は本当です。守護靈さんからは「18日、19日が危ない~」と聞いておりましたので、18日昼頃に下記の記事を投稿した次第です(午前中は大丈夫と聞いていました)。
マトリックスが見ている~(XIII)(4/18)
今回のような津波注意報を伴った地震が発生しますと、必ずと言っていいほど、マスコミは「非常食の備蓄」を奨励します。
★非常食の用意
以前、拝聴した有名ユーチューバーさん(妻子あり)は、「20年分の食料備蓄をしている」と語っておられ、驚きました。とても頭の良い方なのですが、「やっぱり普通の人なんだ~」と。
非常食の準備というのは、生き残った場合に必要であって、家屋の倒壊や津波によって命を落とせば、非常食などは無用ですよ。
大体、大地震が起きた場所が自宅のある街とは限りません。出張や旅行で別の街にいる場合だってあります。今回の地震でも、そのような方がおりましたね。
既に守護靈さんからは聞いておりますが、今後、地震が頻発します。そんじょそこらの地震じゃない可能性が高いです。
来月のサロン記事で紹介しますが、神仏に通じるような見えない存在とつながるしか、大災難から逃れる方法はありません。
それらの存在は、大災難が起きる3日ほど前にはわかるので、当人を何とか当地に行かせないようにします。
拙者もその経験をしましたし、他の大事件現場に行かなくて済んだ人から、直接聞いております。信じる信じないは・・あなた次第ですけどね~![]()
それでは~![]()
【気象庁】7道県対象に1週間の警戒呼びかけ(4/20)






