【月刊ムー2月号】当たり過ぎる予言(1) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

★「月刊ムー2月号」(2026年)

 

皆さん、こんにちは。ここ数年、月刊ムー2月号は必ず購入することにしています。2月号では今年の予言が掲載されますが、結構、的中率が高いのよ~ベル

 

そこで、今回は日本における「社会情勢と事件・事故」に限って掲載します。全文は無理なので、抜粋してお伝えします。

 

 

三上編集長も、この程度ならば許してくれますよね~ウインク

 

★エミール・シェラザード氏(九星術)

 

和の国家であるはずの日本。しかし、人々の感覚に世代的な濃淡が生じ、ジェネレーションギャップによる深刻な事態が発生しそうです。親子問題や雇用関係のこじれを一因とする殺傷事件など、痛ましい報道が目立つでしょう。

 

★小野十傳氏(奇門遁甲)

 

裏切りの街角と「ある昭和の大事件」(1/15)

 

メディアの挑発による事件が頻発する。何を信じて良いのか人々は混乱する。外国人旅行者とのトラブルから始まる。世の乱れを止めることは不可能だ。

 

60歳女を逮捕、遺体は同居していた兄か(3/20)

 

「殺せ!」の言葉が乱れ飛ぶ。季節を問わず、各地で無差別殺人が起きるはずだ。そして、空き家から白骨死体が発見されるという事件が続出する。各種詐欺も横行する。とにかく、メディアと政治家を信じたら身が滅ぶと記憶して間違いはない。

 

★小林世征氏(霊視)

 

トヨタが中東向けの輸出を4月も2万4千台減産へ(3/24)

 

著名人の男の子が誘拐されて、大騒ぎになるかもしれない。サイバー犯罪も増え、大きな事件も起きる。大企業の製造ラインが停止し、最悪の場合はJRが止まる。

 

東へ西へ~(15)(3/17)

 

太平洋側で観光船かカーフェリーが沈みそうな気配があり、犠牲者は2桁。子供が大勢乗っているビジョンが見えたので、修学旅行などで客船を使用する場合は、救命胴衣のありかをチェックすること。

 

 

極めてかすかではあるが、皇室関係者か、それに類する人が犯罪に巻き込まれる予感もする。野生動物による被害は今年も出る。

 

★CHAZZ氏(断易)

 

「砂の器」中居正広さんの運命は如何に~(Ⅳ)(2025/2/1)

 

日本の政治・経済は「離合」という言葉で象徴されそうだ。分断と再編が加速し、政治や経済だけでなく、市民運動なども変化を見せる。特にSNS上で世論が過熱するだろう。

 

 

オールドメディアに対する信頼は下がり、メディア側も崖っぷちに立たされる。サイバーテロなども過激化しそうだ。

 

少子高齢化、人口減少に関する改善は期待できない。AIのさらなる進化・普及とともに、地方分散が本格化していく。

 

★ヘイズ中村氏(トート・タロット)

 

 

個人ユーザーのAI利用によるフェイクニュースの拡散、それによる弊害、巧妙なサイバー犯罪などはとどまることはない。

 

インフラの老朽化その他は、国を挙げての対策だが、待っていられないということで、地方大都市が独自に対策を取り始める。対策が打てなければ、限界集落となるだけである。

 

★松村潔氏(西洋占星術)

 

 

通信や言葉を表す「3ハウス」に水星と火星がある。言葉の攻撃性が高くなるので、通信で活用されている言葉の破壊力が増してしまう。

 

実際の現象よりも、言葉のつくりだした影響力の方がまさる。生死を左右することもあるので、各人が、自分の発する言葉に注意深くなることが重要だろう。(以上)

 

次回は世界情勢に関する予言をご紹介します。では~🌎

 

この国に生まれてよかった(平成3年 村下孝蔵)