それは「ガウディ・コード」から始まった(2) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

◆ガウディコードと「33」

ファミリア2026

 

上図は、来年完成予定のサグラダファミリアの予想図です。

 

ガウディ01

 

サグラダファミリア内に【ガウディ・コード】と呼ばれているものがあります。この教会の設計者アントニオ・ガウディが遺したものです。

教会の建築着工は1882年3月19日、ガウディが1926年に死去し、没後100年にあたる2026年に完成となります。

 

「ガウディコード」に関しては2017年2月に取り上げましたが、6日に【ガウディコード】のサインが出されました

 

ガウディ02

 

同じ数字を2度使用しているので正確な魔方陣ではありませんが、縦横斜めだけに限らず、四隅(1・4・13・15)、真ん中(7・6・10・10)の合計が全て『33』になります。

 

 

イエスが33歳で亡くなったから、という話もあります。

 

「33」、あるいは「3」という数字はよく見かけますね。

 

 

 

三十三回忌、三十三間堂、一坪=3.3㎡、1尺=30.3cm、1寸=3.03cm。

 

 

三位、三種の神器、三権分立、三々五々、三つ子の魂百まで、舌先三寸、再三再四、放蕩三昧、三菱、三井、三日月、三が日、三三九度、三重県、三陸・・・etc

 

◆佐賀シンクロと「北緯33度線」

★佐賀シンクロ(11/18)

 

11月18日、小型機が佐賀空港を離陸し、大阪府の八尾空港を目指していましたが、八女市(福岡県)に墜落しました。

 

 

八尾はヤマタノオロチを意味しているように思われますし、八尾市と八女市で【88】ですね。

 

 

そして、18日夜には大分市佐賀関で大規模火災が発生し、鎮火まで数日かかりましたね。

 

 

「佐賀シンクロとガウディコード・・何の関係があるの?」

 

 

佐賀シンクロは18日(666)に起きました。

 

★北緯33度線

 

北緯33度線上は、メソポタミア文明期に栄えた人類初の都市文明と言える【シュメール文明(現在のイラク)】、世界最古級の神殿とされる【ギョベクリテペ遺跡(トルコ)】など、人類史の根幹をなす重要な古代文明・遺跡が位置するエリアとなっています。

 

★シュメールの粘土板

 

 

 

そして、日本列島における「北緯33度線」は・・・

 

★佐賀空港(佐賀県)

 

北緯33度08分59秒、東経130度18分08秒。

 

八女市役所(福岡県)

 

北緯33度12分43秒、東経130度33分28秒。

 

大分市佐賀関町

 

北緯33度15分22.6秒、東経131度(以降は略)。

 

★地球33番地(高知市)

 

 

東経133度33分33秒、北緯33度33分33秒。

 

お亡くなりになられた方々、被災に遭われた方々には申し訳ないのですが、北緯33度線で2件の出来事が同日(666)に起きたというのは偶然ではないと思われます。

 

★メンバーへお知らせ

先ほど、「守護靈からのメッセージ(12/3~12/9)」を投稿しましたので、アクセスしてみてください。それでは~龍

 

★過去記事

 

北緯33度線展望台!360度のパノラマビュー