【サロン記事】「大いなる浄化の日」の現実味 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

◆10月がポイント

 

先月から、多くのユーチューバーやスピ系ブロガーさんが「10月が危ない」と仰っておりますね。「危ない理由」は大地震の他に「彗星の落下」です。


その理由は「ホピの予言」における【青い星】ですね。実は10月に関係したサインが9月に出されていたのです。

 


 

メンバーにはお知らせ済みですが、9月2日に【テンポイントのサイン】が出されておりました。

 

競馬を知らない方にとっては「なんのこっちゃ~」だと思いますが、昭和時代に「テンポイント」という名馬がおりました。

 

クラシックは無冠でしたが、1977年(昭和52年)に天皇賞(春)と有馬記念で栄冠を手にしました。

 

 

しかし、翌年1月22日京都競馬場で行われた「日本経済新春杯」のレース中に骨折し、43日間におよぶ治療の末、死亡しました。

 

★テンポイントの死を伝えるスポーツ紙

 

馬という生き物は「走るのが本能」ですので、安楽死措置をするのが普通なのですが、快復を望むファンの声が大きく、安楽死を中々決断できなかったようですよ。

 

ざっとではありますが、テンポイントの競走馬としての成績と最期をご紹介しましたが、問題はサインとして出された意味です。

 

 

テン(10)がポイント➡10月が重要という意味になります。

 

【20世紀の名馬】テンポイント(14位)

 

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≪目次≫

10月がポイント(上記)

 

◆「大いなる浄化の日」の現実味

 

★過去記事

 

「君の名は。」制作秘話(2017年 日本経済新聞社)