【感染列島】今になって“スパイクタンパク”に言及する大学教授 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

次世代コロナワクチン「レプリコン」打ったら“自己増殖”で「周囲に伝播」?定期接種開始で広がる不安(10/19)

 

SNSなどを中心に、「周囲にワクチン成分を伝播させる」などという情報が流れ、レプリコンワクチンを接種した人の入店や受診を拒否する動きが起きているのだ。

 

ある医院のHPには、「接種者の呼気から有害な毒素が大量に排出され、同じ空気を共有する人の健康を損なう可能性がある」とまで書いてある。

 

一体、どういうことなのか?感染症学が専門の昭和大学・二木芳人名誉教授に詳しく話を聞いた。(二木教授下矢印

 

 

昭和大学 二木芳人名誉教授

 

(1)「レプリコン」はこれまでのワクチンと何が違う?

mRNAにはタンパク質の遺伝情報が記録されており、接種すると人の体内でコロナウイルスのスパイクタンパクを作らせます。

 

従来のファイザーやモデルナ、新しく承認された第一三共も、同じ「mRNA」を利用したワクチンです。mRNAを接種してスパイクタンパクを作らせ、それに対する抗体(免疫)が作られ、ウィルスの感染を防御します。

(2)ピークは8日目 永久に自増殖するわけではない

マウスにワクチンを接種し、その筋肉内のmRNAの量を調べていますが、接種した直後にいったん減ります。その後じわじわ増えていき、8日目がピークで、あとは下がり、2週間程で検出されなくなります。無制限に増えるわけではありません。

ただし、mRNAの量は、従来のワクチンより多くなり、効果の持続期間も長くなると考えられます。その結果、従来のワクチンは3カ月ほどで予防効果が下がりますが、レプリコンはそれよりは長く効果が持続するのではと言われています。

(3)周囲の人への感染は考えにくい

今、懸念されているのは、「レプリコンワクチン接種者の体から排出されたmRNAやスパイクタンパクが、周囲の人にシェディング(感染)を生じ、その人たちの健康を損なうのでないか」ということです。

(4)次世代ワクチンの真価には時間をかけた評価が必要

mRNAワクチンそのものに関しても、まだ多少の疑問が論じられていますから、この新しい仕組みのワクチンに関しては、やはり、その中長期の安全性や、有効性については、もう少し時間をかけて評価しないといけない部分も確かにあるとは思います。(一部転載終了)

 

銭悶家(専門家)に"蜘蛛の糸”は降りてくるのか~魂

 

一応、上図を作成してみましたが、人間はいつか必ず死ぬ運命にあり、黄泉の国に向かいますが・・・昇天

 

◆スパイクタンパクが免疫に影響か

 

ワク接種後に帯状疱疹、原因はスパイクタンパクはてなマーク(CBC)

 

様々な皮膚炎の患部を調べたら、そこにスパイクタンパクが・・・それが免疫力を低下させ、帯状疱疹などを引き起こしている可能性も~?(詳細は動画で~)

 

レプリコンワクチンの危険性(9/15)※画像は別

 

mRNAは1週間程度で体内から消失すると言われていましたが、実際には長期に体内に残存してスパイク蛋白産生を続けるようです。

 

【感染列島】ワクチン3回目接種開始(2022/1/31)

 

牛では狂牛病、ヒトではクロイツフェルト・ヤコブ病と言います。異常な交通事故はドライバーの脳が・・・(謎)

 

 

レプリコンワクチンはさらに危険性の増したワクチンです。「レプリカーゼ」と呼ばれる酵素が細胞内でmRNAを複製し、スパイク蛋白を自己増殖し続けるため、これまでのワクチンよりも重篤な疾患を発生する可能性が高まります。

 

(※政府機関に勤務していた方でスクショ保存してました)

 

接種した人の呼気、汗に含まれる細胞外小胞(エクソソーム)による周囲への人達への暴露(シェデイング)の危険性が従来型ワクチンの100倍以上になる可能性があると言われています。(長野市在住の開業医ブログです)

 

 

 

 

★メンバーにお知らせ

 

今朝、守護靈さんから【欧州に多い女性名】が出され、「近々それに似た事件が日本で報道される」と言われました。午後から出掛けますので夜に【不思議な話あれこれ】に投稿しますのでよろしく~。それでは~流れ星

 

過去記事

 

 

TVCM「家族で話そう~帯状疱疹」(2023年)