【感染列島】今さらジローの注意喚起 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

新型コロナ治療薬「妊娠の可能性」に注意を(11/15)

 

新型コロナの治療薬のうち「ゾコーバ」「ラゲブリオ」などは、胎児に影響があるおそれがあるとして、妊婦には使用できませんが、厚生労働省によりますと、このうち「ゾコーバ」については、10月までに投与後に妊娠が判明したケースが32件報告されているということです。

 

 

 

声明では、妊婦に処方された事例の多くが、医師の問診や薬剤師の聞き取り、それにチェックリストなどでの確認が行われ、問題ないとされたケースだったことから、患者本人が妊娠の可能性はないと話していても、可能性を完全には排除できないと指摘しました。

そのうえで、医師や薬剤師に対し、妊娠が可能な年齢の女性に処方や調剤を行う際には丁寧に説明し、処方するかどうか慎重に判断するよう求めました。(引用終了)

 

(※ラゲブリオは劇薬です。過去記事参照してね~)

 

★過去記事

 

今朝のニュースです。

 

妊婦には使用できない新型コロナウイルスの治療薬が、妊娠に気が付く前に処方されてしまうケースが相次いでいるとして、日本感染症学会、日本産科婦人科学会、日本化学療法学会が医療機関に注意を呼びかける声明を発表しました。

 

※和訳・ごめんなさいを言うにはもう遅すぎます)

 

あのですね~「妊娠に気づく前に処方」と仰いますが、予定の生理が来なくなって気づくのですよ。性交渉と「もしかして?」との間には時間差があるわけです。

 

産婦人科学会?コロナが流行する前は「薬と名の付くモノはダメです~」と言っておいて、あんたら何言ってんの?

 

いかにも女性が悪いような言い方して、これからは産婦人科学会を【卑怯者学会】と改名したら如何でしょうか~プンプン

 

 

 

567予防接種接種が開始されたのは2021年春ですから、今さらこんな事を書いても仕方がない面がありますが、接種を悩んでおられる方がおりますので、再掲いたします。

 

『2022年~変化と覚醒の年(5)』(2022/4/3)

 

★567予防接種を接種したら、遺伝子組み換えが開始される。

 

★見かけ上は人間であっても、遺伝子は人間のではない。

 

★遺伝子を組み替えられたら、永久に元には戻らない。

 

★将来、人間の遺伝子をもっていない子ども同士が結婚し、二人の間に生まれてくる子どもは、もう人間ではないことになる。その子は【神の子】ではないので、神は責任をとれないことになる。

 

『現実化しつつある出口王仁三郎の予言』(2021/6/12)

 

★出口王仁三郎の予言(「 」は王仁三郎の発言)

 

「人々が神に目ざめないと、わしが死んでから三代目か四代目になったら、大変なことになる」

 

 

奇形児とか脳性異常児がふえて、まともに人間の姿、人間の感情をもったものが、ほとんど生まれなくなるということです。

 

子宮の中の胎児は、人体の凝集された、いわゆる種です。だから、針の先ぐらいのところが悪くても、生まれてきて、育って拡大されると、それが大変なことになる。

 

 

胎内にあるうちに母体が汚染される結果、それが胎児に重大な影響をうけることになる。人間性のない、と言ってはおかしいが、人間の資格のないものが生まれてくる。

 

 

「それがわしは、ほんとうに一番心配なんだ」と、ほんとうに深刻な顔をして言われましたよ。

 

【騙されることの責任】気をつけよう、暗い夜道と2021)

(※救世主を神と置き換えてお読みください)

 

そして、「救世主は、すべてのものを救わなければならないというが、こういうものはなかなか救世主としても救いようがない・・・。しかしこんなことを今、人に言うたって、気違いといわれるから黙っておれよ」と言われるもんですから、長い間黙っていたんです。

 

 

みんな自分のことより子供や孫や、その次の世代のことを考えて、今、対策をたてなくてはいかん。生命を最も重大視しなくてはならん根本的な問題が、ここにあると私は思います。(引用終了)

 

今さらジロー(1984年 小柳ルミ子)