不思議な話あれこれ(37) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

石切劔箭神社(大阪府東大阪市)

 

石切劔箭神社(刀剣ワールドより)

 

大阪府東大阪市にある「石切劔箭神社」(いしきりつるぎやじんじゃ)は、「饒速日尊」と、その子である「可美真手命」の2柱を祭神とする神社です。

 

 

「石切劔箭」の社号は、祭神2柱の神威が岩をも切り裂くほど大きく鋭いことに由来します。その威によって腫れ物(=関西弁では、でんぼ)を治すことができると信じられていることから、「でんぼの神様」とも言われてきました。

 

 

これが転じて、現代では腫れ物(=ガン)を封じてくれる神様としても有名。また、社殿前に立っている2つの「百度石」を往復しながら参拝する「お百度参り」が全国的に知られている神社です。(引用終了)

 

 

関西以外にお住いの方で【石切劔箭神社】をご存じの方は少ないと思います。私もその一人ですが、ある事が切っ掛けになって、当神社の御守りが必要になりました。

 

2日あたりから、主人のお尻に膿を伴う腫物ができました。

 

昔から出来やすい体質だったそうですが、今回は黄門様の近くだったので、座ることも寝ることも難儀となりました。それに加えて「体感」もあり、機嫌が悪いのなんのって~不安

 

膿出しの塗り薬、錠剤で様子をみたのですが、一向に良くなりません。7日早朝、この件を大阪府のSさんに話しました。

 

(アグネス)

「体感じゃなくて病気じゃないかと思うので、(Sさんの守護靈さん)に聞いてもらえるかなぁ~はてなマーク

 

(Sさん)

「あのね、旦那さんの守護靈さんが弱っているんだって~」

 

(アグネス)

「あぁ、守護靈さんは攻撃されてるんじゃないかな?光もあれば、闇もあるからね~。正負の法則よ~」

 

(Sさん)

「ちょうど午後から娘が八尾市に行くので一緒に行って、石切神社の御守りを買って、すぐに送るわよ~」

 

(アグネス)「石切神社?」

 

(Sさん)
「正式には石切劔箭神社というの。大阪人なら誰でも知ってるくらい有名な神社で、でんぼの神様と呼ばれているの。関西弁で腫物のことを‟でんぼ”と言うのよ~」

 

(アグネス)「さすがは歴史がある関西やね~」

 

(Sさん)

「今は癌封じにお参りする人が多くて、お百度参りには列が出来るのよ~」

 

(アグネス)「へぇ~ではお願いしようかな?」

 

その後、守護靈さんに尋ねましたら、「その御守りは効くので、体調は良くなるだろう~」と言われました。

 

 

腫れ物を治してくれる「なでまもり」は200円。袋の裏側に説明書きがあり、袋の中にはお守りと御供米が入っている。


「石切大神(いしきりおおかみ)」と唱えながらお守りで患部をなで、7粒のお米を毎朝1粒ずつ頂く、1週間経ったら、都合の良い日に参拝し、納札所に納める。(引用終了)

 

(引用元)「関西パワースポット神社」より

 

・・ということで、9日午前中に届き、早速、化膿している個所に当てたところ、一瞬、電気のようなものが走り、「これは効くわ~びっくりマーク、凄い御守りだわ~」と喜んでいます。

 

今日届いたばかりなので、まだ本調子には戻っておりませんが、徐々に快復すると思います。

 

次回、関西に行った際には【お礼参り】をするつもりです。お願いばかりじゃ駄目なんですよね~。

 

Sさんの守護靈さん、Sさん、娘さん、ありがとうございました~お願い 皆様の参考になれば幸いでございます~ハート

 

【石切神社】でんぼの神様・ガン封じの神様