【感染列島】潮目の変化と「危惧されるパンデミック」(2) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

感染症対策の新たな司令塔「内閣感染症危機管理統括庁」

 

政府の感染症対策の新たな司令塔となる「内閣感染症危機管理統括庁」が発足しました。統括庁では、新たなコロナウイルスなど次の感染症危機に備え、対策を一元的に担います。
 

 

感染症対応の司令塔「危機管理統括庁」(8/31)

 

9月1日、政府の感染症対応の司令塔となる「内閣感染症危機管理統括庁」が発足しました。上図は朝日デジタルから。

 

日本版CDC(国立健康危機管理研究機構)は2025年度以降に創設予定となっています。

 

【ヒトラーの予言】東方が巨大な実験場となる(3)(8/5)

 

1日の「原発処理水の海洋放出について」にも、【2025年~2026年】が登場しますが、第一三共、塩野義、KMバイオのほか、久留米市と神戸市にも工場が建設される予定です。

 

まさに【くすり九層倍~花盛りのニッポン】です。

 

コロナ新対策・感染症危機管理庁や日本版CDC(2022)

 

そして、上図は2022年6月の朝日デジタルの記事からです。

 

内閣官房の下に【緊急事態宣言】とありますね。今年なのか、来年なのかは判りませんが、総選挙後に憲法改正の動きが高まると思います。

 

 

 

及川幸久氏の「X(旧Twitter)」より

 

WHO(世界保健機関)のテドロス事務局長

 

WHOの条約である国際保健規則 IHRを大幅書き換えWHOが決めたワクチンを強制、保健政策は国家主権を奪って、WHOが決めることに。 

 

これが来年のWHO総会で可決しようとしている。強制医療と言って、WHOが治療薬やワクチンを決めて、加盟国はその治療法に従うことを義務付ける

 

これまでの「勧告」が「強制」になる。それが嫌なら脱退に。さらにグローバルヘルス証明書。いわゆるグローバルワクチンパスポート。これがないと、飛行機に乗れない、レストランにも入れない

 

つまり、世界の主権国家が保健政策の主権を放棄、WHOに譲渡することになる。WHOに従わないメディアやSNSは検閲される。

 

 

このようなWHOの暴挙に対して立ち上がったのが、英国のテス・ローリー博士。元WHOのコンサルタントで、WHOに大きな影響力を持っていたが、コロナ政策で、イベルメクチンを否定し、ワクチンだけを勧めたことに反対し、WHOに対抗するWCHを設立。

 

ワクチン強制ではなく、イベルメクチンのような民間の治療薬をお勧めする、A Better Wayという理念。それも、全ての人は違う存在なので、それぞれに合った方法があるという、個人の自由、主権が中心の考え方だ。 

 

 

このWCH日本支部が始動。栄養療法のオーソモレキュラー医学会から柳澤厚生先生が代表になり、全国有志医師の会の藤沢明徳先生やみのり先生などが参加。アドバイザーに、原口一博衆院議員、南出賢一大阪府泉大津市長。(以下略)

 

是非、下記の動画をご覧になってください。

 

それでは~うずまき

 

 

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