【空の事象】オーストラリアで隕石落下 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

クイーンズランド州の夜空を隕石が照らす瞬間

 

【瞬間映像】オーストラリアで隕石が地上激突か(5/23)

オーストラリア北東部、クィーンズランド州。画面が一瞬、真っ白になるほどの強い光です。大気圏で燃え尽きなかった隕石が地上に落下したとみられます。

 

 

一部メディアは、この隕石の大きさが直径50センチから1メートルほどあったのではないかと推測しています。(引用終了)

 

ますます激しくなる「地・水・火・風の事象」(5/8)

 

豪州北東部で隕石が落下しました。人的・物的被害はないようですが、今後、世界中で隕石落下は多発するはずです。

 

最近、【ますます激しくなる「地・水・火・風」の事象】というタイトルの記事を掲載しておりますが、【空の事象】は敢えて入れませんでした。

 

私としては【空の事象】は主に隕石落下を意味しており、そのうち起きるだろうと予想しておりましたので、3月掲載の【世見】を保存しておりました。どうぞ~流れ星

 

 

隕石がよく落ちた時代があったと言われます。隕石の大きさにもよりますが、巨大な隕石が地球に衝突すると地球は大打撃を受けます。
 

白亜紀末のこと、メキシコのユカタン半島に巨大な隕石が衝突したことがあります。衝撃で生じた津波の高さは100~300mもあったと言われています。

 

【ホピの予言】英北部でミステリアスな火球を観測(2022)


上空には飛び散ったチリが何ヶ月も太陽を遮り、植物は光合成が出来ず枯れてしまいました。酸性雨も降り、大気中に吐き出された塩素はオゾン層を破壊し、衝突によって世界中の森林が火災にもなりました。
 

このお話は過去の出来事ですが、現実に起きることではないとは言い切れません。

 

 

現在の地球は白亜紀の時代とは違うかもしれませんが、地球という惑星は人類によって大きく変貌させられてしまっています。

「白亜紀よりも隕石を呼び込みやすい地球になっている」
不思議な世界の方は心配されておられます。
 

人工衛星は、今どれくらいの数が地球の周りを動いているのでしょうか。宇宙のゴミも凄いことになっています。又、衛星から地球に向かって電波が休むことなく注がれています。

 


隕石に意識があったとしたら、着地点として地球を選ぶ気がするのです。これから、火球や隕石が話題になる日がやって来ることでしょう。


巨大隕石が衝突すると大津波が生じ、地球の陸地の大半が消滅します。こんな日はやって来ないと信じたいのですが、“隕石がよく落ちる時代”に入りそうに思えて心が落ち着きません。(引用終了)

 

短編『ホピ〜古からの伝言〜』