空海の生誕1250年祭を観光振興に・三者が協定(12/14)
2023年に行われる空海の生誕1250年祭を観光振興につなげようと、生誕の地、総本山善通寺と善通寺市、それにJR四国が協定を結びました。
総本山善通寺で開かれる「弘法大師空海御誕生1250年祭」では秘仏瞬目大師の御開帳など様々なイベントが計画されています。(引用終了)
新年最初の記事の最後に、金剛峯寺・第415世座主様の新年のご挨拶をご紹介しました。その中で「本年は弘法大師ご誕生1250年という節目の年をお迎えします~」と仰っておりました。
昨年12月には、意味ある2023年を観光に生かそうと、善通寺(空海生誕の地)と善通寺市、JR四国が協力することになりました。
そこで・・・「1250年?数靈125の意味って何だろう?」と思い立ち、早速調べてみました。すると・・・
◆数靈【125】の意味
「125」は開闢(かいびゃく)の数霊である。理想実現への扉が新たに開かれたことを意味します。
和して止める力(3)(2017/4/30)

もっと先に進むには、今一度、何が必要で、何が必要でないのかを見極め、より高次の意識と同調しながら歩みましょう。ククリヒメ(菊理媛)の応援を受けています。(引用終了)
天地開闢とは?(日本神話.com)
『天地開闢』とは、はじめて世界が生まれた時のこと。
「開闢」の「開」は開くこと。
「闢」の「闢」は左右に押し開くこと。
『天地開闢』とは、文字通り、天と地が開かれることを言います。
(続きは元記事をお読みください)
「弘法大師生誕1250年」から導き出した「数靈125」ですが、昨年から申し上げている通り、「今年中に弥勒下生は起きる」。
「今年起きなければ、いつ起きるのか?」という話ですわね~![]()
「スクラップ&ビルド」の加速化(2017/8/24)
『弥勒下生』と聞いて「自然災害も、金融崩壊も、疫病もない、穏やかな世界がやっと訪れる」と考えておられる方が多いと思います。
しかし、旧時代システムの廃棄(スクラップ)をしなければ、新時代システムの建設(ビルド)はできません。
古い建物を取り壊さないと、新築工事に着手できませんね。借家を出る時も、電気や水道の料金を清算してからお引越しですね~![]()
『陽はまた昇る(3)』(11/17)
守護靈さん曰く、「弥勒下生の最初は魂の振分けをする~」
世界経済フォーラムのシュワブ会長やビル・ゲイツ等が他界しようと、次に続く者たちは出現するでしょうし、人身&臓器売買組織、麻薬組織はそう簡単に撲滅できないわね~(麻薬撲滅は超困難)。
感染者増で「東京アラート」発動(2020/6/3)

「弥勒の世」というのは、衣食住、教育、医療、老後はきちんと保障されていて、欲張らなければ安心して生活でき、それ以上のことは各自の得意分野で社会貢献するという社会構造なはずです。
「そんな世界なんかつまんない、面白くもなんともない」と思う人は沢山いると思います。特に格差社会で勝ち組になった方は、優越感を感じませんから、つまんないはずです。人間の業ですよ。
ですから、現在の地球は「ちゃんこ鍋」なんですよ。いろんな価値観、物差しをもった人々が住んでいるのが‟3次元地球”です。
よって「魂の振分け」をするのは当然の話で、「抹消される魂」は別にして、魂で救われるか、肉体をもって救われるかの違いです。
最後に、マドモアゼル愛先生による今年の12星座運勢ランキングの動画をご紹介して終わります。拙者は水瓶座で4位でした~![]()
【2023年運勢ランキング~12星座】(3つに分かれています)





