海徳海山周辺で変色水 東京・母島の南西120キロ(8/19)
気象庁は19日、東京・小笠原諸島の母島から約120キロ南西にある海底火山「海徳海山」の近くで、変色水を確認したと漁業関係者から通報があったと発表した。(中略)
気象庁によると、海徳海山では1984年3月から6月にかけて噴火があり、海面上に噴煙や軽石が噴出したことがある。今回については、気象衛星による観測で、火山活動に特段の異常は確認されていないという。(引用終了)
気になることには意味がある(139)(8/19)
今朝、ウエザーニュースのTweetをみて驚きました~![]()
前日に「日本製鉄のシアン化合物流出事故」を取り上げましたが、赤く変色した川の写真を掲載していたからです。
海徳海山は北硫黄島の北北西約80kmにある海底火山。最浅部の標高は-95m。活火山に分類されています。
【小笠原諸島】
・西之島(白枠)➡2021年8月14日、1年ぶりに噴火
・海形海山
・海徳海山(黄枠)
8月19日、変色水が確認される
・噴火浅根
・硫黄島
・北福徳堆
・海神海丘
・福徳岡ノ場(白枠)➡2021年8月13日、大規模噴火
・福徳海山
・南日吉海山
・日光海山
不思議なシンクロですが、西之島、福徳岡ノ場の最新の噴火、海徳海山周辺の変色水は、いずれも8月に起きています。
(参考)海底火山(Wikipedia)
さて、もうひとつのシンクロです。
ウエザーニュースを見る前に本日の「世見」を読んでいました。
平成時代(8月20日 世見)
令和は始まったばかりですが、令和という元号の間にいったいどのような物語が綴られるのでしょうか。平成の時のように、2度も大震災を体験したくはありません。
かつて地球上のすべての大陸が、一つに繋がっていたという。大陸が移動して現在のようになったとしたならば、これからも大陸は移動することでしょう。
パンゲア大陸と「竹内文書」(2021/8/21)
かつて、パンゲア超大陸を東西に引き裂き大西洋を作ったように、今進行系で、アフリカ大陸の東半分を南北に貫く4,000kmもの巨大な切れ目が出来ているといいます。地球は今日も活動しているのです。(引用終了)
8月12日の「金曜ロードショー」では「天空の城ラピュタ」を放送していました。この作品は今後の地球を示唆しているのです。
【夢】もう一つの地球(2021/7/19)

★二重地球
3次元地球は生まれ変わり、原始の状態に戻ると同時に、高次元の地球が誕生する。(引用終了)
「ラピュタ」は何千メートルか、何万メートル上空に浮かんでいる国ですが、物理的な意味ではなく、次元が高いという意味で理解してください。
ポールシフトは必ず起き(2035年以降かな?)、人類は3方向に分かれていきます。そして、地球は長い歳月をかけて原始の形に戻ると同時に「高次元の地球(ラピュタ)」が誕生するのです。
2022年~変化と覚醒の年(10)(7/21)
環太平洋火山帯は夏から秋にかけて動きが加速する。 日本の場合は、富士山以外の噴火、大地震が迫っている。(引用終了)
秋分の日(2022年9月23日)
昨年、「秋のお彼岸」にお墓参りをした際、守護靈さんからこんなことを言われています。
「もしかしたら、墓参りは今回が最後になるかもしれない。来年以降、天変地異が激しくなり、全国の墓地・墓苑がそのままとは限らないし、様々な要因で墓参りどころではなくなるからだ~」
なんとか今年は出来そうですが、来年以降は本当にわかりませんよ。では~![]()
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★過去記事








