【終わりの始まり】ローマ教皇がカナダ先住民に謝罪 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

ローマ教皇、カナダ先住民に「深くおわび」 同化政策の寄宿学校は「悲惨な誤ち」(7/27 BBC)

 

ローマ教皇フランシスコは25日、訪問先のカナダで演説し、カトリック教会が運営していた先住民同化政策の寄宿学校で先住民の子供が虐待を受けていた問題をめぐり、『被害を生き延びた人』に許しを請いたいと述べた。(中略)

 

 

謝罪は最初の一歩に過ぎず、癒しを促進するために虐待に関する本格的な調査が実施されなくてはないとした。

 

「あらゆる虐待を受けてきた」カナダ先住民寄宿学校問題(2021/6/7)

 

カナダでは昨年6月、サスカチュワン州の寄宿学校跡地で無記名の墓が751基見つかり、同年5月にも、ブリティッシュコロンビア州の寄宿学校跡地から子ども215人の遺骨が見つかった。

 

カナダ、先住民同化政策の闇(2021/7/8 東京新聞)

 

 

カナダには19~20世紀、先住民の若者の同化を目的とした強制的な寄宿学校が130校以上あった。カナダ政府が資金を出し、宗教団体が運営していた。こうした学校は、先住民の文化や言語を破壊するための政策の一環だった。(引用終了)

 

9歳で性的暴行受けた先住民の元生徒が怒りの告白(7/26)

 

昨年6月の『動画ニュース(179)』において、寄宿学校跡地から未成年215人の遺体が発見されたニュースを紹介しておりますが、約1年後に、ローマ教皇が直接カナダに赴き、先住民に謝罪しました。

 

『2022年~変化と覚醒の年(闇の動き)』(1/25)

★バチカンに注目(ローマ法王辞任か?)

★カナダでの子どもの集団墓地問題の真実が明らかにされる。(引用終了)

 

ローマ教皇が正式に謝罪したということは、バチカンの偽善が明らかになり、年内に辞任することになると思います。トルドー首相も辞任云々が取り沙汰されるかもしれません。

 

インディアン寄宿学校(キリスト教を考える)

 

また、19世紀後半から20世紀にかけて、主としてアメリカやカナダでは、インディアンの若年者を同化教育するための寄宿学校があり、1996年まであったそうです。

 

 

先日、安倍元首相逝去の報を受け、ブリンケン国務長官が弔意を表すためにバンコクから急遽、日本に立ち寄りました。

 

黄印の隣の男性はエマニュエル駐日大使ですが、彼は「白人至上主義者」として有名です(冷たい目をしている)。バイデン政権の思惑を感じませんか?

 

私の考えでは、ペロシ米下院議長、ヌーランド元国務長官、EUのファンデアライエン議長なども同類だと思います。

 

事実は小説よりも奇なり(〇〇〇庁)(2021/12/1)

 

 

COVID-19で親や祖父母、その他の保護者を失った18歳以下の子どもの数は、全世界で150万人以上に達すると推定されます。

 

◆親などの養育者を亡くした18歳未満のこどもたちは

★世界全体(推計)・・・約150万人以上
★日本では(推計)・・・数千人(今後増えるはず)

 

 

昨年12月の有料記事で取り上げた『こども家庭庁』ですが、こちらも同化政策の一環だと思われます。

 

 

あくまでも私見ではありますがねぇ・・・えー

 

兎に角、日本国民はうわべだけの言葉、スローガン、見た目に騙され過ぎですよ。もっと本質を見抜く力を身に着けないと、いつまで経っても、白人さんにもてあそばれますよ。

 

イケメン男とナイスバディの可愛い子ちゃんにはお気をつけ下さい~では~男性トイレ女性トイレ

 

我慢できないわ

(2005年 敏いとうとハッピー&ブルー)