今朝放送された「モーニングショー」を30分ほど観ましたが、数日前から玉川氏の表情、コメントに変化があるように見受けられます。
多分、ウクライナの裏の顔に気がついたのではないでしょうか?でも、言えないのよ。理解してあげてください~![]()
さて、前々記事でお知らせした「親戚の家」での出来事です。2月14日の『魂はなんでも知っている』で紹介しました主人の叔母(枠沈2回接種済)の自宅です。
叔母の家はイオンの傍にあり、イオンに買い物に行くので、守護靈さんに訪問の是非を尋ねてみたところ、「今回が最後になるかもしれないので会ってきなさい~」とのこと。
魂はなんでも知っている(2/14)
2月13日に我が家にやって来た叔母と従兄弟でしたが、その際、叔母はこんなことを言っていましたね。
「息子の脱毛を見たら、3回目は怖いから射たないわよ~」
ところが、今回は開口一番、「3回目射ってきたよ~!」
(アグネス)
「えっ~!先月射たないって言ってたじゃない~
」
(叔母)
「だって、射ちなさいと政府が言ってるんだから~」
内心、「息子の脱毛をみても疑問に思わないなら、これ以上何を言って無駄だわね~」と思いましたし、主人も「それ以上言うな~」という意味の目線を送ってきました。
(1)魂は当人の寿命を知っているから。
(2)これからの世界についていけないことを知っているから。
(3)モノは考えようである~人間万事塞翁が馬。(引用終了)
帰宅後、守護靈さんに再度尋ねてみたところ、「何を言っても、どんな証拠を見せても、魂はこの世を去ると決めているから無理だよ~」
肉親に枠沈接種済者がおられる方は、なんとか救いたいと思って努力されていると思います。
しかし、近い将来、どんな人間も「神も仏もない」と思う世の中になりますので、肉体側の自分がそれらの峠を乗り越えられないことを「魂」は悟っており、現在の地球から去る道を選択したのです。
無理にどうのこうのしないで、成り行きにお任せし、静かに見送ってあげた方が宜しいと思いますけど。冷たく聞こえるかもしれませんけど・・・![]()
いくら肉親でも「魂は別々」ですし、峠が到来すれば、罪を犯す可能性、自殺・心中の可能性だってあり、次に転生した際に「負のカルマ」になるんじゃないですか?
肉親との別れが辛いのは当然ですが、元々、人は生まれる時もひとり、死ぬ時もひとりです。
三つ子でも、手をつないで3人一緒に産道から出てくることはなく、一人づつ出てきますし、服を着て出てくる赤ん坊はいません。
また、特別な事件事故でもない限りは、夫婦、親子、兄弟姉妹が一緒に死ぬことはありませんし、どんなに高価な物も、お金も、あの世に持っていけません。持っていけるのは~![]()
また、過去世の何らかの縁で、夫婦、親子、兄弟姉妹になっていますが、あなたが新時代に必要な人材だと仮定しましたら、今、分岐点に立たされていると思ってください。
数年前から聞いているのは、「これからは、従来の生き方を選んだ人は峠の前に居なくなり、新時代を見据えた生き方を選んだ人は峠を越えることができる~」
なぜ、人は苦しむのか?(2020/8/5)
肉体の死にばかり執着しないことです。
私たちはこれまでに、何百回、何千回と輪廻転生を繰り返してきました。ただ記憶が消されているだけです・・・![]()
最後に・・・2月22日の『欲望という名の電車~(27)』で紹介しました〇〇〇〇省の方が仰った言葉で締めくくります。では~![]()
「疑問を持たない人は仕方ないです」
ワクチン打った人達・・・不思議に思わないのかな!?(2021/11/30)







