【感染列島】なぜ疑問に思わないのか? | 新MUのブログ

新MUのブログ

2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

 

今朝放送された「モーニングショー」を30分ほど観ましたが、数日前から玉川氏の表情、コメントに変化があるように見受けられます。

 

多分、ウクライナの裏の顔に気がついたのではないでしょうか?でも、言えないのよ。理解してあげてください~ウインク

 

さて、前々記事でお知らせした「親戚の家」での出来事です。2月14日の『魂はなんでも知っている』で紹介しました主人の叔母(枠沈2回接種済)の自宅です。

 

叔母の家はイオンの傍にあり、イオンに買い物に行くので、守護靈さんに訪問の是非を尋ねてみたところ、「今回が最後になるかもしれないので会ってきなさい~」とのこと。

 

魂はなんでも知っている(2/14)

 

2月13日に我が家にやって来た叔母と従兄弟でしたが、その際、叔母はこんなことを言っていましたね。

 

「息子の脱毛を見たら、3回目は怖いから射たないわよ~」

 

ところが、今回は開口一番、「3回目射ってきたよ~!」

 

(アグネス)

「えっ~!先月射たないって言ってたじゃない~!?

 

(叔母)

「だって、射ちなさいと政府が言ってるんだから~」

 

内心、「息子の脱毛をみても疑問に思わないなら、これ以上何を言って無駄だわね~」と思いましたし、主人も「それ以上言うな~」という意味の目線を送ってきました。

 

 

(1)魂は当人の寿命を知っているから。

 

(2)これからの世界についていけないことを知っているから。

 

(3)モノは考えようである~人間万事塞翁が馬。(引用終了)

 

帰宅後、守護靈さんに再度尋ねてみたところ、「何を言っても、どんな証拠を見せても、魂はこの世を去ると決めているから無理だよ~」

 

 

肉親に枠沈接種済者がおられる方は、なんとか救いたいと思って努力されていると思います。

 

しかし、近い将来、どんな人間も「神も仏もない」と思う世の中になりますので、肉体側の自分がそれらの峠を乗り越えられないことを「魂」は悟っており、現在の地球から去る道を選択したのです。

 

 

無理にどうのこうのしないで、成り行きにお任せし、静かに見送ってあげた方が宜しいと思いますけど。冷たく聞こえるかもしれませんけど・・・えー

 

いくら肉親でも「魂は別々」ですし、峠が到来すれば、罪を犯す可能性、自殺・心中の可能性だってあり、次に転生した際に「負のカルマ」になるんじゃないですか?

 

 

肉親との別れが辛いのは当然ですが、元々、人は生まれる時もひとり、死ぬ時もひとりです。

 

三つ子でも、手をつないで3人一緒に産道から出てくることはなく、一人づつ出てきますし、服を着て出てくる赤ん坊はいません。

 

また、特別な事件事故でもない限りは、夫婦、親子、兄弟姉妹が一緒に死ぬことはありませんし、どんなに高価な物も、お金も、あの世に持っていけません。持っていけるのは~??

 

 

また、過去世の何らかの縁で、夫婦、親子、兄弟姉妹になっていますが、あなたが新時代に必要な人材だと仮定しましたら、今、分岐点に立たされていると思ってください。

 

数年前から聞いているのは、「これからは、従来の生き方を選んだ人は峠の前に居なくなり、新時代を見据えた生き方を選んだ人は峠を越えることができる~」

 

なぜ、人は苦しむのか?(2020/8/5)

 

肉体の死にばかり執着しないことです。

 

私たちはこれまでに、何百回、何千回と輪廻転生を繰り返してきました。ただ記憶が消されているだけです・・・昇天

 

最後に・・・2月22日の『欲望という名の電車~(27)』で紹介しました〇〇〇〇省の方が仰った言葉で締めくくります。では~魂

 

「疑問を持たない人は仕方ないです」

 

 

ワクチン打った人達・・・不思議に思わないのかな!?(2021/11/30)