天皇陛下、新年メッセージ(1/1)
天皇陛下は1日、新年に当たり、国民に向けたビデオメッセージを、宮内庁を通じて公表された。
新型コロナウイルス禍が続く中で「私たち皆が、人と人とのつながりを一層大切にしながら、痛みを分かち合い、支え合って、この困難な状況を乗り越えていくことを心から願っています」と語った。(引用終了)
皆さま、2022年のお正月いかがお過ごしでしょうか~![]()
豪雪で帰省にブレーキがかかっているようですが、北海道は広く、道東地方は晴天続きです。私はまったりと過ごしております~![]()
さて、江原啓之さんによる『2022年のキーワード』をお伝えいたします。
◆キーワード(1)~亀裂
2022年のキーワード・・・まずは『亀裂』
早速、昨年から始まってしまったのは地震。
昨年、秋以降から「『亀裂』というと地震に注意の年なんですよ」と言っていたんです。すると頻繁に地震が起きている。
火山の噴火にも今年は注意ですが、特に地震。一週間分くらいの食糧は必ず常備しましょう。
人間関係の『亀裂』について
この新型コロナウィルス禍関係においては、人の考え方が二極化したりして『亀裂』がいっぱい入った。偏見や差別があったり、嫌なことがいっぱいある。
けれど、炙り絵のようになっているだけだと思うんです。元々ある問題が噴き出ているだけ。それが、こういう時代になって浮き彫りにされてきた。
ですから“離婚”“分裂”ということがやたら今年は多くなる。良い・悪いではなく、己の生き方というものをちゃんと考えておくべきです。
◆キーワード(2)~出口・幕開け・光が差す
どうも喪が明けて、ようやく自由が得られそうです。元の暮らしに戻っていけそうですが、そこで「あぁ良かった」としない方がいい。今しかできないことを考えましょう。
そう考えると、今のうちに整理しておいた方が良いことは整理をする。新しい生き方を迎えたければそうすること。そういったことに今ちょっと専念した方が良い。
切り替えたいと思いながらズルズルときていた人は、もう発車ベルは鳴り始めているのでその列車に乗らないと間に合わなくなる。
◆アドバイス~柔軟に臨機応変、取捨選択
要するに頑固な人はダメ。こうじゃなきゃいけない、あぁじゃなきゃいけないと、過去を引きずってしまったり。それはダメなんです。
柔軟に臨機応変、取捨選択。
そうすれば今年「すごく幸せになりました!」という人と、そうでない人の明暗がはっきりわかると思うんです。
これも『二極化』であり、『亀裂』なんです。
『亀裂』は悪い意味ばかりではない。そういうふたつに分かれますよということ。岐路・分かれ道。(全容は動画でご視聴ください)
江原啓之のおと語り(2022/1/1)
今年のみたて紅白ゆく年くる年RIZIN(2022/1/2 武田学校)
◆武田学校の主が受けたご神託(5分頃から)
(1)戦争になる
(2)火山が噴火する
(3)大地震が起きる
(4)覚悟せよ
私どもの守護霊さんから聞いている内容とほぼ同じですね。
国内の地震もそうですが、カリフォルニア州で大きな地震が起きるかもしれません。火山噴火は間違いなく起きますし、富士山は2023年かな?時期は変わるので何とも言えませんが~![]()
他には、枠沈雪舟によって精神に異常をきたす人が増えるために異様な事件、事故、無理心中、集団自殺などが世界中で増えてきます。
そして・・・吐血かな~
では~![]()





