【ハワイで大火球】みずがめ座流星群がピークに | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

 

みずがめ座流星群5~7日ピーク ハワイ上空に大火球も(5/3)

 

みずがめ座流星群が5~7日にピークを迎える。すでに多くの流れ星が現れており、ハワイ・マウナケア山のすばる望遠鏡に設置している星空カメラでは2日夜、極めて明るい流れ星「火球」が観察できた。

 

 

この流星群は、オリオン座流星群と同じハレー彗星がまき散らした塵の帯に地球が突っ込むことで起きる流星群。

 

 

流れ星は夜空のどこにでも現れるため、街灯などの明かりがない方角を見上げ、目が暗さに慣れるまで15分間は夜空を眺め続けるのが観察のコツという。(引用終了)

 

アグネスの独り言(49)(4/30)

22日に『アスタリスク』のサインが出て、26日夜に起きた「札幌の謎の爆発音のことではないか?」と申しあげました。今朝も、『アスタリスク』のサインが出ましたので、近いうちに札幌のようなことが起きる可能性があります。(引用終了)

 

 

 

4月22日、30日、5月2日に『アスタリスク』のサインが出ました。

 

22日のサインは『札幌の謎の爆発音』、30日と2日に発せられたサインは『九州地方の火球現象』のことだったようです。

 

3月16日、ブラジルの数ヶ所の都市では、大火球(隕石かどうかは不明)が目撃されています。

 

3月16日夜、隕石がブラジルの都市の空を横切っていった

 

手前味噌になりますが、『北北西に進路を取れ(4)』『北北西に進路を取れ(5)』では、「エンケ彗星」と近い将来、近づいてくると云われている「謎の星」について書いています。

 

 

冒頭の記事の説明文で、「ハレー彗星がまき散らした塵の帯に地球が突っ込む」とありますね。

 

ハレー彗星を「謎の星」に置き換えてください。「塵の帯」とは小惑星帯のことですから、隕石が地球に落下してくる可能性が高くなります~流れ星

 

下記に4月から8月までの流星群と天文現象他を掲載します。参考にしてください~では~星空

 

星空カレンダー(4月~8月分)

 

◎4月~こと座流星群(極大日・4月22日)

 

◎5月~みずがめ座流星群(極大日・5月6日)

 

◎5月26日~皆既月食&スーパームーン

 

 

◎6月~うしかい座流星群(極大日・6月27日)

 

◎6月10日~金環日食、新月、時の記念日

 

 

◎6月21日~夏至

 

◎6月24日~UFOの日

 

 

◎6月25日~満月

 

◎6月26日~雷記念日

 

◎7月~みずがめ座流星群(極大日・7月28日)

 

◎7月~やぎ座流星群(極大日・7月30日)

 

◎8月~ペルセウス座流星群(極大日・8月13日)

 

(参考)2021年流星群カレンダー国立天文台公式HP

 

(過去記事)