◆4月1日、聖徳太子関連の特別公開が2件
四天王寺(大阪市天王寺区)宝物館で、毎年4月22日に営まれる聖徳太子の命日法要「聖霊会」で使われる2台のみこし「鳳輦(ほうれん)」「玉輿(ぎょくよ)」(いずれも江戸時代)が初めて一般公開されている。それぞれ太子の像と仏舎利(釈迦の遺骨)という寺の信仰の核となる宝物を載せる特別なみこし。(引用終了)
聖徳太子が建立したとされる世界遺産、法隆寺(奈良県斑鳩町)の夢殿で1日、太子の等身像とされる本尊の救世(くせ)観音立像(国宝)の特別開扉が始まった。例年は11日からだが、今年は太子没後1400年の御聖諱(ごしょうき)法要(3~5日)を前に10日早く開始した。(引用終了)
北北西に進路を取れ~(2)(4/1)
(※四天王寺の救世観音像と四天王像)
1日の『北北西に進路を取れ~(2)』は、聖徳太子関連の寺院がメインとなっています。本日のYahoo!ーニュースで知りましたが、1日、四天王寺と法隆寺で特別公開があったのですね~![]()
北北西に進路を取れ(3/7)より
2件目の法隆寺・夢殿の記事で、救世(くせ)観音立像となっていますね。『北北西に進路を取れ』をお読みになった方は思い出してください。
救世は『くせ』とも読むようです。そこで・・・
★救世(くせ)の数靈・・・ く(8)+せ(14)=22
「えっ?イエス、空海と同じ‟22”ですって!」
そうなんです、イエス、空海、救世の数靈は『22』なんです~![]()
◆映画『TENET』を鑑賞してみたら
映画「TENET・テネット」に隠された暗号とは?(3/30)
1日夜、映画『TENET』を鑑賞しました。監督のクリストファー・ノーラン氏は、『インターステラー』の監督じゃないですか!![]()
映画を観るまでは気がつかなかったのですが、「量子力学的なセリフ」が多いので、「もしかして?」と思い調べてみて判明しました。
こんなセリフです。
(過去記事)
気になることには意味がある(80)(3/2)
30日の記事では、守護霊さんに『TENETのサインの意味』を尋ねたところ、「近い将来に起きる原発事故のことである」と言われました。
そこで、過去記事に登場しました『原爆の父・オッペンハイマー』の画像を使用しましたね~。驚いたのは映画の後半で・・・![]()
映画の肝は、核兵器、プルトニウム241ですので、オッペンハイマー博士の話が登場してもおかしくはありませんけどね・・・![]()
映画自体はかなり難解で、1回観ただけでは理解できません。クリストファー・ノーラン監督は、ちょっと凝りすぎだと思いますね。
ただし、アカデミー賞視覚効果賞を受賞するのは間違いないでしょう。では~![]()














