7月14日の『不思議な4歳児と最近のサインについて』でご紹介した4歳児のおばあちゃん、といっても50代の方ですが、彼女と昨夜お話したことに関連してきます。
その内容をお伝えする前に、彼女と同居している娘さんが今朝見た夢の話から先にお伝えします。
「滅多に夢を見ない娘がね、久々に見た夢なんだけど、飛行機が上空で爆発して墜落する夢なんだって!
」
「あらぁ、主人が春に見た夢にシンクロするわね~」
崖っぷちの航空業界と「空港の夢」(5/1)
(4月)30日朝に主人が見た夢を紹介して終わります。私と一緒に地方空港の航空会社カウンターで搭乗手続きをしています。
ところが、他の乗客を見ていると、全員が黒服を着ていたそうです。守護霊さんに尋ねると、「年内に地方空港発の飛行機が墜落する予知夢だよ~」とのでした。(引用終了)
そうなんですよ、新型コロナの影響で世界中の航空会社が運休を余儀なくされ、財政状況が逼迫していることをご紹介した記事の中で、4月30日に主人が見た夢をお伝えしました。
(アグネス)
「ねぇ、Sさんの娘さんが飛行機が墜落する夢をみたそうよ~」
(主人)
「俺の夢は4月末だけど、2人目が現れたということは近いかもしれないなぁ~もう一度、守護霊さんに聞いてみるよ~」
ここまで来ると偶然ではない(8/1)
今年、日航ジャンボ機墜落事故から35年を迎えました。
この事故は、1985年8月12日、日本航空のジャンボ機が群馬県上野村の御巣鷹の尾根に墜落し、乗客乗員520人が犠牲となったもので、単独機による事故では史上最悪の犠牲者数となりました。
関空発釧路行きのピーチ機内からケムトレイル撮影(10/3)
◆守護霊さんからの警告
◎西日本の某空港発~羽田行きの旅客機![]()
◎大きな機体ではなく、座席数200席以下の機種
◎早ければ10月中、遅くても年内に起きる
◎JAL123便と同じように、ほぼ全員死亡の模様
◎10月1日の東証のシステム障害といい、菅総理の苦難は続く
営業妨害になるといけないので、航空会社名等は言えませんが、「JAL123便墜落事故」とシンメトリーのサインが出ています。
なお、冒頭で少し触れました『謎の4歳児』ですが、これまでは大人たちが御朱印集めをしているのを黙ってみていたのですが、先月、出雲大社に行った際、急に「御朱印帳(素戔嗚尊バージョン)が欲しい~」と言い出し、買ってあげたそうです。
そして、10月3日祖母と一緒にサムハラ神社(大阪市西区)に参拝に行かれました。
「あのね、僕の家に雷が落ちないように、バーバのお家にも雷が落ちないようにサムハラの神さんにお願いしたからね~!」
僕ちゃんが「雷が落ちる」と言ったのは初めてなんだそうですが、実際に落雷が原因で航空機事故が起きたことはありますから、もしかのもしか・・・今回の夢と関係あるかもしれません。
では、皆様、ご安全に~![]()
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