竹田会長に厳しい声 「質問なし、会見と呼べるのか」(1/15)
会見は竹田恒和JOC会長が約7分間、持論を述べると、質問を受け付けずに自室に引き揚げた。
その後、記者から「7分しか話さないで、質問を受けないなんて、これだけ人を集めておいて、失礼だ」と問われると、JOC広報は「フランス当局が捜査中のため、慎重に審議した結果、質問は受けないことを判断した」と述べた。
記者からは、厳しい声があいついだ。「言えないことがあるんだったら、質問を受けた上で、『答えられない』と言えばいい。普通なら、弁護人が同席して7分でこれが会見と呼べるのか」「潔白を証明する内容を、メディアにも出さないのか」(引用終了)
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アグネス@agnes2001hisae
ライブ中継観てました。誰もが質疑応答あると思っていましたら、さっさと退場。これで清廉潔白はないでしょうよ。唖然、茫然、ぼく卜全! https://t.co/bG4V8rCaGm
2019年01月15日 11:27
午前中に竹田JOC会長の記者会見があり、ライブ中継を観ておりました。てっきり、この後に質疑応答があると思っていたものですから、
「2億2000万円はどこから出金されたものですか?」
「コンサルタント料で2億円を超える額は多いと感じますが?」
などの質問が記者からあればいいなぁ~と思っていたところ、あらら・・・竹田会長は席を立ってしまいました。肩透かしもいいところで唖然としていました。![]()
その後、今朝は起きるのが早かったために昼寝をしました。このところリアルな夢はみていなかったのですが、年越しそばの夢でした。
竹老園・東家総本店(公式HPより)
釧路のソウルフードには二つありまして、一つは「泉屋のスパゲッティ」で、2017年12月17日の「大阪湾震度3と大相撲問題」の文末でご紹介しております。もう一つは「東家のお蕎麦」です。
「東家のお蕎麦」は本店が「竹老園・東家総本家」といいまして、帰省客が必ず立ち寄るお店であり、あるいは本州の客人のおもてなしに利用しています。東家(あずまや)は札幌には支店がありますが、本州にはないはずです。しかし、夢の中に出てきたのは東京にある「東家」でした。
コース料理(2780円)
※ 蘭切りそば、茶そば、そば寿司、かしわぬき(←お勧め)
上図のコース料理ですが、釧路市民は客人をもてます時にしか頼みませんが、東京の東家では、このコース料理を1万円で出しているのです。時は大晦日でしたが、お客さんはガラガラなんです。
「1万円のお蕎麦なんて誰が食べるって~?」
夢の中で完璧に夢だとは自覚しており、大晦日、お客さんがガラガラの東京にある東家で「1万円の年越しそばの夢」なのです。
起きてから主人と二人で、「予知夢だとしたらどんな意味なんだろう?」と話しましたが、思いついたのが株価です。
◎東家➡東証(東京証券取引所)
◎誰も注文しない1万円のお蕎麦➡買い手がいない日本株
竹老園の公式HP内にあります「竹老園の歴史」をご覧いただければお分かりになりますが、明治7年創業の老舗です。そして、昭和天皇・皇后陛下を始めとして、高松宮殿下・妃殿下、今上天皇・皇后陛下(皇太子時代)が来釧の折にお召し上がりになっております。
何度も言っていますが、夢って見ようと思って見れるものではありません。竹田恒和氏は今上天皇陛下の「はとこ」にあたりますし、竹田JOC会長の記者会見直後の夢というのがミソなのでしょう。
東京オリンピック関連の事象によって、現在の2万円台の株価が半値になるということを示唆している夢なのではないでしょうか?






