皆さん、こんにちは~♪大きな出来事もないので、23日の木花咲耶姫様の御神示をご紹介します。ステキな日曜日をお過ごしくださいね~![]()
表面化(6/23 木花咲耶姫様の御神示)
日本国の浄化、徐々にその現象はっきりと表れるものなり。雷は鳴り響き地上の穢れ祓う。火と風と水の力にて浄化進むにつれ、人間の冒しゆく罪、特に傲慢なる者の罪、神罰と共に表面化さるる。
人間は愚かなり。回転ドアの事故も、プールの事故も、ジェットコースターの事故も全て、何事か起こらずば行動に移らぬ。人の命軽んじ、安全重視せず。根底にあるは事故は起こりえぬと言うおごりなり。また、己には降りかからぬと言う勝手な自信なる。勘違いなり。何人も加害者にも被害者にもなるものなり。
飛行機、バス、電車、全ての乗り物、全ての人間の作り出す文明には危険もまた潜むなり。人命軽視し、利益追求のみ考えしものは、神罰とともに社会に表面化す。これからも、次から次へと表面化す。この地球の大掃除なる時、隠れし膿は痛みを伴いて排出されん。
人よ。そろそろ宇宙の神秘に目を向けよ。神なぞおらぬ。目に見えぬもの存在せぬ。数式で割り出したものは全て安全なり。そのように考えし者も、宇宙の神秘に目を向けてみよ。目に見えぬ物の最もわかりやすき存在は人間の心なり。思いなり。
自然を思い起こせば、太陽があり、月があり、山があり、川があり、海があり、水があり、酸素があり、そのどれ一つが欠けしも人間は生きられぬ。その神秘を思えよ。人間は神の恵みどれ一つ欠けても生きられぬ。人間の作り出したる文明にて人が命落とすを神は望まれぬ。人間のみの知恵なりては限界があり。
神の警告、神の御意図の前には人間は抗う術なし。神の決断にてこの地球上の生き物全て一旦無にするも可なり。されど、この地球に人間を作られし神の悲しみあり。もう一度太古の昔の神と共にありし人間に戻すべく立て替え立て直しを決断さるる。
人よ。そろそろ気づけよ。神なぞいるはずがなきと唱える者。さなる者は宇宙の神秘を思えよ。宇宙ありて人間あり。地球ありての人間なり。神の存在ありての人間なり。そをよくよく考え、神の存在そろそろ認め、神と共に歩むべし。
神は必要とあらば奇跡を起し、いかなる状況にありても助ける者は助けるなり。いかにあがきても逃げようとも神の御意図に反するものは神罰与え、改心なくばいずれ消滅せん。
人よ。気づけよ。
神の存在なくば、人間の存在無きことを。
人間は神の子なり。(転載終了)




