和して止める力(2) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

 大避神社(Wikipedia)
大避神社

「北極星とオムライスと兎(うさぎ)」(2016/7/30)より引用

立ち直りの早いさとみさんから、「矢車菊のサインが出てるので矢車紋の大避神社ではないでしょうか?」と。確かにそう思えたのですが、大避神社は赤穂市にあり、大阪市内からは結構時間がかかります。さとみさんひとりでは難しいということになりました。

ドイツの銃乱射事件と「矢車菊」(2016/7/23)より
ヤグルマキク

矢車

半分諦めていたところに助っ人が現れました。岡山県在住のスコップさんです。別に大避神社参拝を頼むつもりではなかったのですが、話の流れで「最近、こんなアクシデントがあってね・・・」と話し出しますと、「ちょうど31日に明石市に行くので朝早く出発すれば行けますから寄ってきますよ~!」となったのです。

大避神社は、赤穂市坂越(さこし)にあります。「過越の祭」に似ている地名です。神社の後ろには宝珠山。聖徳太子のブレ―ンだった「秦河勝」が「大避大神」として祀られています。京都の広隆寺、蚕の社(木嶋坐天照御魂神社)も秦氏です。ダビデ王、古代イスラエル・・・シュメールにもつながっているかもしれません。(引用終了)

「和を以て貴しとなす」と書かれたマンホール
和

前記事をアップしたのは時計が0時を回った時になっていますが、実際には23時頃に完成していまして、翌日の記事にするために未来記事にしておりました。

そして、松原照子さんの「世見」を0時過ぎに見た主人から、「オイ、聖徳太子と大避神社だとさ~」と言われ驚いた次第です。マンホールの件だけではなく、来月行くことになっている≪兵庫・丹後の旅≫において、一番最初に訪れることにしているのが、この大避神社なのです。

昨夏に起きましたドイツの銃乱射事件から「ツタンカーメンの矢車菊」、矢車紋の大避神社、矢車は「端午の節句」の鯉のぼりのポールについている物です。5月5日はもうすぐですが・・・。

≪世見:聖徳太子と大避神社 4/29≫

本日は、聖徳太子の足跡を訪ねて見たいと思います。
今から38年くらい前だったでしょうか。兵庫県にある赤穂市に友人が勤める会社の保養所があり、友人達と泊まりがけで何度か出掛けたことがあります。

その時、立ち寄った神社が「大避神社」
この神社は聖徳太子所縁の神社だと保養所の支配人の方に教えてもらい、皆でお参りをした神社です。本当のことはわかりませんし、お参りをしても聖徳太子の所縁の地にも思えませんでしたが、今日は朝からあの神社のことを思い出しているのです。

友と過ごしたことを思い出したというより、あの神社を思い出しているのです。それと、神社の名前すら忘れていたはずなのに、大避神社という字が浮かびました。

だからといって、この神社の字をどのように読むのかもわからないのです。「たいひ」まさかとも思われます。秦河勝、この人の名が今何故か書けてしまいました。でも、この人と聖徳太子との結び付きもわかりません。

どうやら大避神社には、ユダヤの昔を偲ぶものがあるのかもしれません。いつものことながら何を書いているのやら。「広隆寺」

いきなりこんなことを書きましたが、大避、この言葉の手掛かりがあるかもしれません。次に書きたくなったのが「ネスリアン」です。何となく全て書けていない気もしますが、赤穂の大避神社には興味を又持ってしまいました。(引用終了)

北がミサイル1発発射、失敗か 分析進める(4/29)
北朝鮮02

菅官房長官が緊急会見“北朝鮮に抗議”(4/29)
北朝鮮03

本日早朝、北朝鮮が弾道ミサイルを発射し失敗したと報じられています。安倍総理は海外外遊のために、菅官房長官が記者会見で「断固抗議する」と述べておりましたが、抗議は今までに何百回としてきたわけであり、何の効果もありませんでした。

前記事をお読みになった読者の皆さんがどう思われたかは知る由もありませんが、日本の役目はアメリカに右ならえとばかりに「北朝鮮の脅威」を煽ることではないと思うのです。

「いつミサイルが飛んでくるかわかりません!」といいながら、ゴールデンウイーク特集をしています。昨日の地元テレビでは、「大型客船で行く韓国10日間の旅」でした。ディレクター、キャスターの頭の中はどうなっているのかしら?全く訳わかりませんわ~。

このタイミングでの聖徳太子の「和を以て貴しとなす」ですが、聖徳太子はカモフラージュで本当は秦河勝らしく、古代イスラエル人が再び登場してきました。

鬼門01

我が国の政治家に「和を以て貴しとなす」を期待するのは絶望的と思われ、「炎の地流気」と「勇の地流気」の合体形である「第三のエネルギー」は皇居から発せられているように思います。