ヴィヴィッドな夢を見て起きた!

 

7人くらいで特急寝台電車に乗って

何か大きな集団から隠れながら逃げている夢。

途中、仲間の中で熱をだして震えている

どこかの国(西アジアっぽい)のお姫様に気づいて

私がどうしよう、みんなに相談しようと思ったら

信頼できる男性の仲間が

彼女を静かに寝かせるためお姫様抱っこして

列車の中の隣のコンパートメントに

連れて行ってくれた。

 

何人か、誰かにカードを書いていて、

私が持っているカードのセットを

ちょうだい、と言ってもらっていく。

1人そう言ってカードを数枚選んでいたのは

ちょっとカーリーな髪の、

仲間だけど一番仲良くはない、中年女性。

「残しておいてね。」と言ったのを覚えている。

 

韓国出身の男性がいて、

なぜそれを覚えているかは

良く覚えていないけど

信頼できると思っていたのを覚えている。

 

アフリカ系フランス人の男性が

私達グループの世話を

結構かいがいしくしていて

みんなが大丈夫か確認してくれていたような。

 

途中モロッコだか、北アフリカか、の仲間が

「さっきこの特別室宛てに電話があって

問い合わせをされた

成田空港行きの電車の件は

可能だって」と、

言われた電車の時間表をメモしたものを読み上げ、

そんなことをしたら見つかってしまう、

この電車ももう危ないかも、と思った、

というところあたりで起きた!

 

何か自分の心理状態に意味ありそう~、と思って

夢の意味を見てみたら

現実逃避と自己顕示欲ね。

確かに今色々増える仕事と

締め切りから逃げたいわー。

登場人物の仲間に日本人はいなくて

でも場所は日本だったよう。

 

さて、意味が分かって

書きだしたところで、

また寝ます。

おやすみなさーい。