説明会や最新セミナー情報などをいち早くお知らせしています!

さくや公式メルマガのご登録はこちらからどうぞ




このはなさくやです。



きょうは「自分らしさ」とか
「ありのままの自分」について
書いてみようと思います。


自分らしさを歌うキャラクター


「自分らしくいましょう」
「ありのままの自分を大切にしましょう」



こういう言葉、
当たり前のように言われていますよね?



かくいうわたしも、
メルマガやブログで
四六時中書いてきてはいるのですが。



ただ、自分で書きながら、
口の中で砂がジャリジャリしているような、
得体のしれない違和感
を覚えていたんですよね。


その得体のしれない違和感。



しばらくおなかの中に
投げておいたのですが...



ようやく意識化できました。



わたしの感じていた違和感って、
こういうものでした。(↓)

 



「みんなお約束事のように、
『自分らしく』だの
『ありのままの自分』って言うけど、
何をもって『自分らしく』だの
『ありのままの自分』って言うんだ?
そもそもその『自分』ってなんなんだ?
」


自分分析、自己理解への一歩


そして、こうも思ったんです。



「自分が思っている
『自分らしく』や
『ありのままの自分』って、
借りものなんじゃないか?」
って。



そこに気づかないまま
「自分らしく」や
「ありのままの自分」って言うのって、
それってただの思考停止なんじゃね?


その思考停止に気づかないまま、
「自分らしく」や
「ありのままの自分」って言っても、
今度はそれが、
自分を縛る枠組みになるんじゃね?



自分らしさとは? 小さな人形と木製ブロック



ま、こんな風にふとひらめいた次第です。



自分の中で常識となっていることを、
「それってホントかな?」
と疑ってみる。




そこに無限の可能性の空間が
広がると思うんですよね。



あなたはどう思いますか?






 

 

■ブリっ子をやらなくても自然体で愛される秘訣を電子書籍にしました。

『運命の人に深く愛され追われ続けるための30のレッスン』

ダウンロードはこちらから↓

運命の人に深く愛され追われ続けるための30のレッスン

 

■さくや公式メルマガのご登録はこちらからどうぞ。

説明会や最新セミナー情報もこちらから配信しています!

 

■その他お問い合わせはこちらから

山口さくやお問い合わせフォーム