山下公園
10月5日の写真です
氷川丸
つづきます
長男が
生後3~4ヶ月の頃くらいから
簡単な内容の絵本を
読み聞かせてました
『いないいないばああそび』
きむらゆういち
(ネットからお借りしました)
絵本に出てくるキャラクターの
ワンコ、ネコ、女の子、怪獣、ひよこが
それぞれ個性的な
いないいないばあをする内容で
手で隠したお顔を出す、
簡単な仕掛け絵本になってるので
読んでる時に
タイミングよく「ばあ~」とやると
月齢が低い頃は
ニコッと笑ってくれたのが
次第に
ケラケラ笑ってくれるようになり
嬉しくて
何度も
読み返した記憶があります
キャラクターによって
声色を変えて
読んでたので
私まで楽しんでました(笑)
この絵本のシリーズは
「はみがき」
「あいさつ」
「ねんね」
「おへんじ」
「といれ」
などなどが
当時はあって
成長に合わせて買って
読んであげてたのを
思い出しました
そして絵本は
しまじろうになり
働く車になり…
ちなみに下の娘達は…
次女には
繰り返し読まされた、
文章の多い、
ディズニーのアリスの絵本
(; ̄ー ̄A
長女には………?
あれ???
( ̄□||||!!














