横浜イングリッシュガーデン

5月10日の写真です



今日は壁際族な

写真が多いです



イングリッシュガーデンの外壁は

板塀やレンガなどで

囲まれてます



それが

いい背景になることもあって

イングリッシュガーデンに行くと

真っ先に

そこを目指して

花達と一緒に

私も塀に

張り付いて撮ります(笑)








こちらはアーチ













赤レンガ
ダンスパーティなどで
踊りに誘われずに
壁際に立ってる女性を
よく壁の花と言うけど
そう呼ぶには
勿体ないくらいに
見頃な薔薇です



ちょうどピンクの薔薇に
程よく光が差してて
とてもいい感じに見えたので
撮ってみた写真です



大きい子も小さい子も
みんな一緒に





 

 

つづきます




指輪香水鏡アイシャドウブラシ

 


 

一緒に映画を観たい人

 

やっぱり

一緒に映画を観るなら

変に気を遣わなくてもいい、

気の置けない人が

いいですね



昔々

中学1年生の頃

クライマックスで主人公が

亡くなってしまう映画が

あったんですよね



その映画を

クラスで仲の良い友達二人と

私で観に行きました



もちろん

クライマックスは

主人公の不幸を

目の当たりにします



映画が終わってから

友達のJ子が

自分の涙を拭いながら

私を見て

こう言いました



J子うさぎ「つばさは何も感じなかったの?」と



そう言われたのは

私が最後まで泣くこともなく

映画を観てたことが

理由だったようです



ですが

涙は流さなくても

私なりに

主人公に対する想いや

感情移入はあったので

私は「感じたよ」と

一言で返した記憶はあります



人それぞれに

映画を観た感触や感想は

違ってくると思うし

その映画を観て

涙を流さなかったからと

何か責められてるようにも

感じられて

せっかく

感動のあるいい映画を観ても

後味の悪さを感じたのが

正直な気持ちでした



J子とは

些細なことでも

軽くぶつかり合うことはあり

それでも友達という間柄は

保ってましたが

お互いに

お互いへの

モヤモヤ感が溜まってたからなのか?

2ヶ月くらい?

口も聞かない、

長い喧嘩をしたことはありましたが

仲直りしてからは

お互いに自身の非を

認めることが出来たからなのか?

不思議なことに

喧嘩前より

もっと仲良くなり

実はウマも合うってことが

わかったんですよね(笑)

それ以来は

J子と一緒にいるのが

楽しくてならなかったなと

ふと映画のことから

思い出しました



Ameba映画部

 

実のある1日を