最近、こんな記事を見ました。


テルミーで、私が一目置かせて頂いている人が書いた記事です。


その人を仮にAさんとしますね。
(ハンネとは関係ありません)


テルミーでのAさんは知識が豊かなだけでなく、

ユーモラスなところもある女性ユーザーさんで、

Aさんのスレに、私も緊張しながらも、コメをさせてもらうこともあります。


たぶん私と年齢はあまり変わらないのではビックリと、勝手に思ってます(*´∇`*)


Aさんのブログは偶然に見つけてしまいましたが、

記事を読ませて頂いても、{コメ」 「ペタ」 「いいね」 などの、

私の足跡は一切、残していません笑
なんだか恐れ多くて、出来ません(ノ´∀`*)
そっと記事を拝見させてもらい、密かに感銘を受けてます汗笑


それで本題に入りますと、Aさんの記事にあった言葉に感動したのです。


「 死を悲しむのではなく、生きた証を喜びましょう 」
( 丸写しはいけないと思い、私の文章の表現に変えてます )


亡くなられた人の生きた証、足跡…
振り返り思い出し、こんな生き方をした人だって、

生を受けて、これまで生きてきた歴史を喜ばしく思うこと。


とても素敵なことに思いました。


だから…


ありがとう…坂井泉水さん。
あなたの残した数々の曲たちから見え隠れする、

これまでのあなたの生き方を誇りに思います。


2015年5月27日