最近、こんな記事を見ました。
テルミーで、私が一目置かせて頂いている人が書いた記事です。
その人を仮にAさんとしますね。
(ハンネとは関係ありません)
テルミーでのAさんは知識が豊かなだけでなく、
ユーモラスなところもある女性ユーザーさんで、
Aさんのスレに、私も緊張しながらも、コメをさせてもらうこともあります。
たぶん私と年齢はあまり変わらないのでは
と、勝手に思ってます(*´∇`*)
Aさんのブログは偶然に見つけてしまいましたが、
記事を読ませて頂いても、{コメ」 「ペタ」 「いいね」 などの、
私の足跡は一切、残していません
なんだか恐れ多くて、出来ません(ノ´∀`*)
そっと記事を拝見させてもらい、密かに感銘を受けてます

それで本題に入りますと、Aさんの記事にあった言葉に感動したのです。
「 死を悲しむのではなく、生きた証を喜びましょう 」
( 丸写しはいけないと思い、私の文章の表現に変えてます )
亡くなられた人の生きた証、足跡…
振り返り思い出し、こんな生き方をした人だって、
生を受けて、これまで生きてきた歴史を喜ばしく思うこと。
とても素敵なことに思いました。
だから…
ありがとう…坂井泉水さん。
あなたの残した数々の曲たちから見え隠れする、
これまでのあなたの生き方を誇りに思います。