こんにちは (=⌒▽⌒=)
昨日 中学校 に 行くの に
ポカポカ 陽気 で 気持ちいいなぁって 感じていたの ですが
春めいているせいか いつの間に 心 が 弾んでいました (^ε^)♪
あ~ 春 なんだなぁって 身体 ごと 実感 できました
それと 春 は 新しい 出会い の 季節 でも ありますね![]()
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ブログネタ:何歳差まで恋愛対象?
参加中
ほとんど 同い年 の 人 が ダントツ でしたね (//・_・//)
ちなみ に ・・・・・・ ![]()
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年上 ・・・ 部活 の 先輩ぐらい で あんまり 巡り会う 機会 が
少なかったかな。
もちろん 部活 の 先輩 にも
カッコいい 先輩 や 性格 の いい 先輩 も いたけれど
残念ながら 恋 の 対象 には なりませんでした ![]()
年下 ・・・ 私自身 が 甘えたい タイプ なので
今まで 年下 は 現実的 に あり得ませんでした。
でも 20歳 の 頃 は 16歳 年上 の 人 を
好き に なった こと が ありました。
もちろん 独身 の 人 だったですよ 
仮 に Aさん と します![]()
私 は Aさん に 気持ち を 伝えました。
すると ・・・・。
「 16歳 も 違うし 親子 みたい 」 とか
「 自分 の 歳相応 の 人 の 方 が いいよ 」 と 言われました。
そして こんなこと も 言ったんです。
「 つばさちゃん![]()
まだ まだ 若いし これから 自分磨き を するのもいいよ。
自分 を 高めていく 努力 を する こと で
その 高まった 自分 に ふさわしい 人 と 一緒 に なれるよ 」
それを 聞いていて 納得 できる 部分 は あったのですが
まだ 20歳だった 私 には
振られちゃった という 思い の 方 が 強かったですね ![]()
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それに 振られちゃって も
Aさん の こと を 好きだ という 思い に 変わり が なかったし
・・・ という より も
どんどん 好き に なっていったし ![]()
だから 年齢 の 差 という 壁 は 越えられなくって も
Aさん に ふさわしい 女 に なってみようって
自分磨き を しよう と 頑張りました (b^-゜)
今までより も もっと 人 に 対して 優しくなろう と 努力 したり
人 を 笑顔 に しよう と 張り切ったり ![]()
自分 も 笑顔 を 絶やさない ように 笑っていたり
仕事 も どんな 雑事 も 意欲的 に 頑張ったり ・・・。
そうしている 内 に 周り の 人たち の 私 を 見る 目 が
今まで と 変わってきた ように も 思えて
それが 私自身 の 励み に なっていった と 思えるし
自分 でも 手ごたえ が 感じられる こと が 嬉しかった です。
その時 は 皮肉にも 恋 なんて 関係 なく なっていて
周り の 人たち と の 関わり が 楽しくなってました ![]()
そんな感じ で 何ヶ月か 過ぎていき
たまたま 仕事 で Aさん と 接触して 2人っきり に なった 時
Aさん は 私 に 言いました。
「 つばさちゃん。
仕事 が 休み の 時 に でも
どこか 一緒 に 出掛けようか
」
そう 言ってくれたの です ヾ(@^▽^@)ノ
Aさん の 私 へ の 本心 は わからなかったけど
これって デート の お誘い![]()
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(?_?)
もちろん 私 は 嬉しかった ですよ 。。。
ところが ・・・・・・・・・・。 。(´д`lll)
その頃 には 私 は やはり 同じ 仕事場 に いた
主人
に 恋 を してました。
そして 付き合い 始めよう と していた 時 だった と 思います。
そんな 訳 で Aさん も
それ以上 の こと は 私 に 言わなくなりました。
今 思う と Aさん に 対して の 私 の 恋 は
恋 に 恋 していた だけ だったのかも しれません。
でも Aさん に 恋 を した こと で
Aさん から 自分磨き を 教えてもらえました (*⌒∇⌒*)
だから 無駄な 恋じゃ なかったって 思っています。
それに 自分磨きって 一生 の こと だって 思います。
自分 の こと を 好き で いられる
恥ずかしくない 自分 で いたいです o(〃^▽^〃)o
