こんにちは (=⌒▽⌒=)
今日 は 昨日 の 記事 に 引き続いて
「 脚本家
つばさ 」 で いってみたい と
思います ( ̄ー ̄)![]()
![]()
小学4年生 の 時 私 は
ノート の 1ページ分 を 何等分 か に 切って
大きさ は 手の平 サイズ に して
本 みたい に ホッチキス で 留め
自分 で 考えた オリジナル の 漫画 作り に
凝っていた 事 が ありました (*^-^)b
( 漫画本 とは 言っても
ほん の 5~6 ページ の もの です )
どういう 内容 で 描いていたのか は
忘れてしまいましたが
それが 友達 に ウケた こと
そして 友達 も 私 を 真似 て
漫画本 を 作ったりして
お互い の 作った 漫画 を 見せ合ったこと を
覚えています (=⌒▽⌒=)
でも 現物 は 残念ながら ありません (iДi)
さて ブログタイトル の 本題 に 入ります。
小学4年生 の 頃 クラス の お楽しみ会 で
好きな者同士 で 組んだ グループ ごと で
何か 出し物 を して 発表 したんだけど
私 が 考えた 物語 を 元 に
人形劇 っぽい こと を したこと が ありました![]()
人形劇 と 言っても
画用紙 に 登場人物 を 描き
色 を 塗り 切り取って
割りばし を 絵 の 裏 に つけて
お芝居 を する もの でしたよん![]()
( ちゃんと 台詞 に ナレーション 付き でした
)
私 が 考えた 物語 の 内容 は
今 思う と 残酷 だったなぁ~ (><;)
ハッキリ とは 覚えて は いないんだけど
登場人物 は 男の子2人 と 女の子2人
山 の 中 に 遊び に 行っていて
( ありゃ
森 だったかなぁ~
)
家 に 帰る 途中 道 に 迷い
迷っている 中 で 一軒 の 家 を 見つけ
そこに 住んでいる 優しそうな お婆 に
「 泊まって いきなさい 」 と 言われ
美味しい ご飯 を 食べさせて もらうんだけど
夜中 に お婆 が 包丁 を 研いでいる のを
障子 の 影 から 見つけてしまい
4人 の 子供たち は 逃げよう と するけど
怖い 顔した お婆 に 見つかって 追いかけられ
3人 は 捕まって しまい
残り の 1人 は 逃げ延びるんだけど
その 逃げ延びて 家 に 帰り着いた 1人 が
後日 捕まってしまった 3人 を 助けるため
様子 を 見に 行く と 出刃包丁 を 持って
「 ちゃんと 働かない と 食べるぞ 」 と
お婆 に 脅されながら
奴隷 の ように こき使われて
働かされている 3人 を 見つけたので
お婆 に 復讐 を しよう と 考え
井戸 の 中 に お婆 の 大切な 物 を
落とした と うそ を つき
井戸 を 覗きこむ お婆 を 4人 で
井戸 に 突き落として やっつけた ・・・ っていう
話し だった って 思います
(^^ゞ
そんな ちょっと 単純な 内容 だったけど
結構 クラス の 子たち にも
ウケ が よかったみたい です (;´▽`A``
その後 も お楽しみ会 が ある 時には
私 に お話し を 考えて と 頼まれたりして
ました (;^_^A
( 今 思う と 大した 内容 でも ないんですけどね
)
