こんにちは (=⌒▽⌒=)
今日 も 朝から てんてこまい だった![]()
つばさ です ( ̄ー ̄)
今日はね (* ̄Oノ ̄*)
ちょっと 昔 の こと を 書こう って 思います。
( 読み苦しい 自慢っぽい こと も ちょっと 入りますが )
私 が 中学生 の 時
或る 友達 が こう 言っていた こと を
覚えています![]()
「 掌 の 中 に ほくろ が あると
その ほくろ を 握って つかむ ことが
出来るから 幸せ を つかめるんだよ 」 って![]()
そして その 友達 は 得意げな 顔 を して
自分 の 掌 の 中 に ある ほくろ を
見せてくれて その ほくろ を 掌 の 中 で
私 に にぎって 見せてくれました。
その こと を 半信半疑 に 思いながらも
私 は いいなぁ~ って
羨ましく 思ったの を 覚えてます (^^ゞ・笑
その頃 の 私 は 自分 の 手 の 甲 には
ほくろ が あっても
掌 の 中 には ほくろ なんて
全く なかったんですから ・・・笑
掌 でなく
手 の 甲 の 方に ほくろ が ある 自分 を
ちょっぴり 不幸 に 思っちゃったりして・笑
でも それでも 中学生 の 頃 は
結構 学校 に 行く のが 楽しかったです![]()
好きな 男の子 に 対して は
自分 の 気持ち を 素直 に 出せない のは
変わらない シャイ で 臆病な 私 だったけど
( 以前 も ブログ で 詩 に した
恋 の 失敗談 ありました )
それでも 小学生 の 頃 より も
特に 意識 していなかった 男の子 とは
話す 機会 が 増えていったり
自分 では 自覚 が 全く なかった こと だけど
友達 から
「 つばさ って モテる よね 」 と
言われたり してました (#⌒∇⌒#)ゞ
( これって 一番 最初 の モテ期 だったのかな
)
何の とりえ も ない 私 だと 思える のに
そう 言われた 時は 嬉しい より も
不思議 な 気分 でした (・∀・)・笑
そして 親友 と 呼べる 友達 が 出来た のも
この 時期 でした (=⌒▽⌒=)
いつも 子供ぽかった 私 を
包み込んで くれる 様に
相手 を して くれた 親友 ・・・。
私 の こと を 大切 に 思ってくれていた 親友。
私 も 彼女 の こと が 大好き だったから
彼女 を 笑わせる こと ・・・![]()
そして からかったりして
( まるで 好きな 女の子 を
いじめる 男の子 みたい だった 私・笑 )
彼女 の おどけた 笑顔 を
見る のが いつも 楽しかった です。
( たとえ くだらない と 思える 冗談 でも 大切に思う 人には
笑っていて 欲しい という 気持ち が あったから )
彼女 は 私 の 中学生 時代 の
とても 大切な 友達 でした![]()
だから 楽しかった 毎日 の 中 で
掌 の 中 の ほくろ の こと なんか
どうでも よくなってました (^^ゞ
未来 は どうなるか わからない こと だけど
私自身 が 楽しんで 「 今 」 を
生きれば いいって 思えた から ・・・。
でも 主人
と 結婚 して 何年か してから
私 の 掌 の 中 に 変化 が ・・・![]()
小さい けど 掌 の 指 の 付け根 に
ほくろ が いつの間にか 生えてました ヽ(*'0'*)ツ
( それも 結婚指輪 を する 左手 の 薬指 )
もちろん ほくろ を 掌 の 中 で
にぎり 包み込む こと が 出来ます![]()
![]()
![]()
画像 で 見る通り
私 は 結婚指輪 を しない 人 です (;^_^A
結婚指輪 は もちろん ありますよ![]()
それに 決して 主人
の こと が
「 嫌になった 」 という 訳 では ありません・笑
これには ちょっと 事情 が あるんです (-"-;A
それは 次 の 機会 に 書きますね (^^ゞ
ちょいと 笑える こと なので
お楽しみに ・・・ ( ´艸`)

