拘置所の怪現象
夏なので怖い話しをひとつ※ノンフィクションある大都市の拘置所次々に犯罪を犯した者が連れられてくる窃盗、暴行、傷害、殺人の犯人などなど栃木女児殺人事件を覚えているだろうか?なぜ犯人が自首したのか?殺害した女児が何度も何度も夢枕に立つと話してたそうだそれがこわくて自首したと‥他の犯人も同じことを話してた殺害した老婆が犯人のそばから離れず寝たら、すごい形相で睨んでくるこわいときは首を絞めるんだと‥だから自首したと‥私自身幽霊は信じるほうではないが見たことはあるまぁ犯人には、当然の報いだと思う悪夢は、アメリカの研究で人を死に至らしめることもあるそうだ話しは戻るがその拘置所には、日本で有名な事件となった数十名の子供を殺害した容疑がかけられた犯人が奥の部屋に収容されていたそれを知らない犯罪を犯した者が次々に収監されていくそうしたところ窃盗容疑のかけられた犯人が連れられてきたしかし‥この容疑者がおかしなことをいうのだ『なんでここは小さい子供がたくさん遊んでいるのか?拘置所に子供が遊んでていいのか?』と‥もちろん拘置所に子供が入るはずもないし子供がいるはずもないえ〜〜〜〜〜見えるひとには見えるのか殺害されたたくさんの子供達が犯人から離れないんだろう肉体は死んでも魂は生き続けるとはこういうことだね人をあやめた者は、肉体を殺さずとも魂は恨みを持ち続ける恨まれることをしてはいけない早からず遅からず必ずその報いは不幸をもたらしにやってくる※付け加え上記の子供を何十人も殺した犯人は死刑判決がくだり刑が執行済