※ノンフィクション

25歳の女性(のりちゃん)が結婚して、嫁入りと同時にご主人の家に同居することになった。

そこには、ご主人の父親と母親、主人の独身の妹22歳がいた。

ので、のりちゃん入れて5人家族になった。

のりちゃんがら住み始めた頃は、みんなよくしてくれたんだ。

でもね、この妹(たかちゃん)が性格に難ありでさ‥

のりちゃんをネチネチといじめはじめた。

それものりちゃんのご主人がわからない方法でね‥

まずのりちゃんの茶碗を割る。
あっごめんなさい。手が滑って。

姑に、やってないことをのりちゃんのせいにする。
のりちゃんにつらくあたる。
冷たい言葉で、ののしる。

その度、のりちゃん、我慢してた。

そうこうしてる内に、その小姑が結婚することになった。
会社を経営してる社長夫人になるとのこと。
嫁に入ったときは経営も黒字で、外国車に乗り、高価なワンコを買い、とても裕福だった。

でもね‥その業績も、だんだん悪化していく‥

子供は四人いて、女の子だけ不登校、問題児で、小学生から全く学校行けてない。

その頃かな‥その小姑、
旦那から暴力受けて顔をパンパンに腫らして、のりちゃんがいる家に助けを求めて帰ってきたことが何度かあった。

それから、まもなくして
その小姑家族と連絡が取れなくなる。

小姑夫婦が経営する会社の社員によると、部屋にはホヤホヤの夕食がテーブルに置いてあったまま‥
夜逃げしたとのこと‥

あれから何年か経つけど‥
行方知らず‥

いじめをする人は、さげまんである

いじめをしたことで、人の念を背負い、その念は、金運をそぎ落とし、人は逃げていく

人から恨まれる→必ず怨念が発生する

恨まれた人は、精神的なダメージを受けるようになる、
怨念のせいで
生きてることが
無意味に感じるようになる

それに、いじめたのが女性なら、自分の家族の女性に不幸がふりかかる

小姑の娘の不登校だね‥

年間の自殺者の4割は、
病気を苦にしてるが
あとの6割は、上記の人の恨みを背負ったが為の結果である

国が年間の自殺者を3万人と発表してるが、遺書がない自殺は、カウントしない

本当の自殺者の数は、
年間15万人と言われている

人をいじめれば、自らの魂も汚れ、傷つく
不審な死、溺死など
すべて恨まれた結果である

加害者は、必ず不幸が訪れる


※他人に冷たく当たる人、または、毒舌を吐くひと、人の文句を、その人に聞こえるように言う人は、とても気が弱いひと。
そんな人は、精神的に不安定である。
精神的な病気を持つと、段々とまわりとトラブルを起こすようになる。
初めは他人に対して、トラブルを起こし始めるが、家族にも口論が増え始める。

例えば、池田小殺傷事件の宅間守死刑囚。
宅間守死刑囚は、トラブルを起こしては仕事を辞め、また次の会社でもトラブルを起こし、あの殺害事件が起きた。

兵庫県の事件も同じく、料理店で料理に文句をつけ他の客がいるのに大声で店長を呼びつけ怒鳴る。
その後、家族とトラブルを起こすようになり、その家族を殺害する。

筑後リサイクルショップ殺害事件も同じく、妻は精神的に不安定で、破産したあと、常に大声で怒鳴り散らかしていた。
その後、妹の子供、妹の旦那を殺害し、他数名の被害者(白骨化)が出ている。

かならず精神的に不安定な人は、まわりとトラブルを起こし始める。
こうゆう人は必ず短命である

イライラしてる人は、精神的な病の前触れ

それにイライラする→頭にカッとなる

頭の病気にかかる(脳出血、脳梗塞など)
近い将来、半身不随となる→要介護、身体が不自由→その配偶者と縁を切ってなければ、その配偶者を置いて逃げると保護責任者遺棄となる

足が不自由になる→晩年運悪し

行方不明者に足が不自由な人は、とても多い

結果は、自分自身が作ったものである

もしこれが配偶者なら早く離れるべし
(子供とは縁を切れないが、法律手続きで配偶者は離れることができる)

配偶者がトラブルを起こせば、損害賠償請求はあなたにふりかかる。