彼が島から生還したためj
順調にメール再開になり毎日嬉し楽しい私(単純)
日本の「喜び組」になろうかな?毎日踊っちゃいますょ。
Fijiから、今日NZオークランドに移動した彼等。
とーってもいい所みたいで彼かなり興奮気味でした。ドォードォー。
Fijiでは腹痛に襲われバリでの苦い経験(→コチラ )が彼の中で甦ったそうです、私もかなり苦しみましたが(笑)
体調が回復したら、ビール飲みまくったる宣言してました。
そんなわけで、前置きと何にも関係ないイギリスWeddingの続きです。
撮影会も終了したところで、場所をホテルの中のホールに移し披露宴の始まり始まり~!!!!!
日本もそぉだと思うのですが?(あくまで想像のみ)
披露宴会場の入り口から新郎新婦両親達が並び最後に新郎新婦といった順番で、式に来た人達が軽く握手やHUGしながら、「結婚おめでとう!!!」を一人一人に言ってから席につきましたぁ。
私達のテーブルには、今回友人代表スピーチをするティフのお父さん・お母さん、そして妹、ティフ彼女、ジョニーママ・ジョニー姉、私、彼といった感じでした。
新婦の父の挨拶から始まり、新郎そして最後に友人代表ってな感じの流れになっていました。
スピーチ前のティフを激写!!!!
彼のテーブルの上には手書き原稿5枚置いてありましたぁぁ~気合はいってるなー。
かなり緊張していたようですが、スピーチはすごくよくって、幼い頃の話、新郎新婦の馴れ初め、新郎の性格やStag Partyの話、そしてこれからも2人仲良くお幸せに的な流れでした。
で、ケーキカット?(正確には未遂)なんですがこのケーキ実は今回友人代表したティフのお父さんが作ったものなんですよー♪♪
そして、このケーキ、実はただのWeddingケーキじゃないんです。
この3段階になっているケーキの2・3段目は式に来た人達に振舞うのですが・・・
1番上のケーキは、初めて子供ができるまで保存しておいて生まれてきた子供に食べさせるそうです。
(健康に育つようにといった儀式的なもののようです)
ケーキは半永久保存版だそうです。
「はっ???どうやって保存するの~???」
と彼に聞いてみると。
「食べればわかるよ」
と言われたので食べてみる、するとドライフルーツが沢山入っていてちょっとお酒が濃いかな?といった感じのケーキだった。
でも食べたところで答えはわからず・・・
何年も、、、ましてや半永久的にとっておけるとは思えないけど・・・・。
何だか信じがたい話だな?と彼に疑問を持った私は(疑い)
色んな人に聞いたがみんな同じ事を言っていたので、ようやく「納得」。
伝統的なクリスマスケーキも永久保存できるとも聞きました。
私的には保存できたところで食べたくないですが。
披露宴は日本と同じぃぃ~なカホリがしました。ってイトコのしか行ったことないですが(滝汗)
料理もコースがでてきて、ある程度オナカも満たされてきたらスピーチへ、ワイン・シャンパン飲みながら、その後ケーキカット→写真隊出動。
ちなみに衣装替などはしませんでしたー。
こちらが今回結婚式が行われたDE VERE OULTONホテルロビーです。
私達すっごい場違いなとこ泊まっちゃうんだねーラッキー♪とか彼と言いつつ、もぉこんな良いホテル泊まるのなんてなさそうだし満喫しなきゃだねーなどど話していましたぁ。
なにを満喫するか・・・・・・
アレしかないな(遠い目)
Evening Partyは画像を多く載せたいので次にしまする。
そしてやっと次で長々やった結婚式ネタも終わるのでシバラクの辛抱を~







