バリ旅行+イギリス人の日焼けへの憧れ | MIND THE GAP

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やりたい事はやっておこう。だって、人生一度きりだもん。


せっかくバリにお泊りするなら、こーんなベットに寝たい!!!


という私の小さい夢口紅がかないそうです、やった!



映画の世界でしか存在するはずのない(私の中では)



その名も命名


姫ベッドベル



っておい、命名がださ!というするどいつっこみ有り難く頂戴します。



けどいいの、私の中では姫ベットなんだから・・・・・。



彼と私が遠距離でがっつりダークサイドによる前の最後の大きな旅行。

そーんなわけで、希望が叶った次第ですラブラブ

話変わるんですが、バリで1番心配なのが彼の日焼け・・・・。



イギリス人ってすごーく日焼けとか、太陽に敏感に反応する。



もともと晴れた青空の下で太陽にあたるということがあまりないお国柄だからかねぇ。


だから、日焼けしてる人はかっこいぃとか、ビーチサーフィンとかにものすごい憧れを抱いてるという感じがする。



あくまで私の彼はのお話なんですが。



けど、イギリス人の彼の肌はこれでもかって位真っ白。



焼けたとしても、真っ赤になって痛くなって終わるのが目に見えてわかる感じ。



これまでも、何度も痛ーい思いをして日焼けに挑戦してる彼を見てるけど、なかなか懲りていない彼。



そこまでして日焼けしたいのかねぇ・・・・って感じなんだけど。



彼は彼で結構真剣なので私はあえてあまり何も言わないけど。

バリの紫外線や日差しの強さは日本の倍以上あると思うから、心配だなぁー とポツリと思う私です。



私はってゆーと、強靭の肌の持ち主。



歩いてるだけで、太陽光線を吸収しみるみる黒くなってしまう紫外線吸収しすぎです。




そして余談・・・


私の顔はモノスゴークasia asiaしているため。自他共に認めるかなーりの東南アジア顔な私です。

これまで何度となく現地の人に間違われている人です・・・・



嬉しいような、でもなんだかちょっと悲しいような・・・・



去年のタイではモロに現地の人化してました。



そして飛行機の中でもキャビンアテンダントの人にこっち系だと間違われる始末・・・・etc.。


今回もまた『私、日本人なんですぅ~』っていうのが口癖になること間違いないなぁ~


とか、少し切なくなりつつ・・旅行楽しんできます飛行機


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