【金子勝/青木理】2026年10月1日 西武百貨店閉店 + 今日のニュース(高市政権の積極財政 インフレの中でインフレ政策/電気料金10月補助金終了/核ごみ処分場 常陸大宮市調査受け)

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一日一生涯」という言葉は、統一教会の創始者である文鮮明氏が、教団の訓読会や説教などで日々の信仰・生活の指針として頻繁に用いた言葉(教義的表現)として知られています。
もう開き直ってるのか?
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「一日一生涯」。
文鮮明が使っていたこの言葉を、高市さんも自分の大切な言葉として繰り返し使っている。

普通の人は、あまり使わない言葉だ。
それをあえて公の場で繰り返す。

統一教会の信者たちは、嬉しいだろうね。

日本の政治が、統一教会の思想に沿った国づくりに向かうなんて、マジで嫌だ。

支持している人たちは、こういうことが分かっても、何とも思わないの?

 

 

 

 

高市首相、消費減税で値下げしなければ「店の風評にも関わる」

 
総理大臣がどう喝。犬笛を吹いているよ。とんでもない💢
 
 
 
 高市早苗首相は1日、日本テレビの番組に出演し、5日召集の臨時国会で関連法案が審議される予定の飲食料品の消費減税について「税率引き下げ分については基本的に価格に反映される。(価格が下がらなければ)店の風評にも関わる」と述べた。減税による需要喚起が物価高につながるとの懸念については「生活必需品で消費期限もある。買いだめをして急激に消費が増えるという効果は相対的には大きくない」と否定した。

 政権発足からまもなく1年を迎えることについては「総理大臣として最もやりたかったことには確実に着手することができた」と振り返った。来秋の自民党総裁選で再選を目指すかについては「私の関心ではない。約束したことは実現するために全力を尽くす」と述べるにとどめた。【原諒馬】

 

 

 

血道を上げるのはスパイ防止法だけとは…高市のオツムと体が心配だ

 

 

結局、高市早苗首相と自民党に楯突くものは、スパイとして、取り締まりたいと、言うことですね。
戦前、戦争に反対する共産党員の小林多喜二らを特高が虐殺した歴史を、再び繰り返すことは許さない。

 

 

 

「働いて働いて」と潔かったくせに公邸に引きこもり、公務もスカスカ。何千人もの被災者対応は自治体任せ。物価対策は手付かずで、言い訳ばかり。外遊もスカスカで成果どころか赤っ恥。

 


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 妙にヤル気満々だ。
 高市政権が28日、インテリジェンス(情報収集・分析)機能の強化策を検討する有識者会議の初会合を首相官邸で開催した。国内への影響工作を含む スパイ活動の防止や、国外の諜報活動を行う「対外情報庁」創設に関する意見を有識者から聴取。安全保障上の目的で行政が通信内容を収集・監視できるようにする「行政傍受」の是非も議論される見込みだ。来年の通常国会を視野に関連法案の提出を目指すという。

 

 

 

【単独インタ】高市首相「マイナスの影響あるようには決してしない」“責任ある積極財政”について強調 消費減税については「基本的に価格に反映される」との認識

 
マトモな記者会見しないのに、なぜ日テレ単独インタビューなのか!?日テレは高市早苗の広報なのか?
 
 
 
高市首相が、日本テレビの単独インタビューに応じ、看板政策の「責任ある積極財政」について、「将来の国民生活にもマイナスの影響があるようには決してしない」と強調しました。


高市首相
「確実に財源確保しながら、必要な財政需要に対応していきますので、これがまさに『責任ある積極財政』なんですね。今の国民の皆さんも、将来の国民の皆さまの生活についても、マイナスの影響があるようなことは決していたしません」

また、来年4月から実施する方針の消費減税について、「税率引き下げ分は基本的に価格に反映される」との認識を示しました。

高市首相
「私自身の感覚としましても、例えば今日から消費税率が引き下げられましたという時に、同じ飲食料品を昨日と同じ値段で売っているお店があったら、その店の風評にも関わりますので、日本の商慣行ということを考えると、一定の値下げを試みる傾向にあると思っております」

一方、冷え込む日中関係については、「意思疎通をしっかり継続しながら、国益の観点から冷静に、適切に対応していくことに尽きる」と指摘しました。