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現在、年中の娘のハートちゃんを育児しています。
手術直前に娘の体調不良が起こり、
このまま手術は延期になるのか?と
ハラハラしました。
↓
が、その後はいつも通りの
体調に戻ったようで、
無事手術日の朝を迎えることができました。
今回は娘に数日前から入院のことは
説明していました。
けれどふとした時にハートちゃんは
手術のことを思い出すようで、
泣き出します…
「他のこと一緒がいい。
幼稚園の方がいい。
先生(病院の)に電話して。
(手術はしませんと言って)」
などといい、
泣き出します。
その度に近くに行って、
抱っこしたり、
それは怖いよね、などいい、
寄り添います。
私自身も昔手術をしたことがあります。
20歳前のことでしたが、
「ママも手術が怖くて、
一人泣いていたことがあるよ。」
などハートちゃんと話しました。

ここ数日間、ハートちゃんは
手術のごっこの遊び
をしていました。
手術や入院中のスケジュールが書かれた用紙を
病院からいただいていたので、
それをわかりやすい言葉にして
ハートちゃんにも説明しておきました。
人形を使って、娘は手術の先生だったり、
麻酔の先生だったり。
私が患者になったり、
人形が患者になったり。
「マスクをつけて
ねんねしている間に手術が終わる。
手術が終わったら、
おしっこの管や点滴がついている。
痛い時は我慢せずに先生にいう。
お水が飲めたらご飯が食べられる。
点滴が抜けたらシャワーができる。」
など学習をしました。
人形ごっこだと割と受け入れられるのか?
その遊びを何度も何度もしていました。
病院ごっこしよう、
と私たち親に何度も誘ってきます。
前に検査で注射した時も、
家に帰ってから何度も
人形を使ってその時の真似をしていました。
心の整理をつけているのかもしれません。
けれど、そんな遊びをしていても、
やっぱり怖くなるようで
何度も泣いていました。
それとともに、親側は付き添い入院中の
準備を進めます。
今回はウィークリーマンションを
借りる手配をしていましたが、
この準備がなかなかの地獄でした。
次回に続きます。

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