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生後1ヵ月で排尿障害があると診断された娘は、
手術を急いだ方がいいとお医者様から言われました。
腎臓の機能を調べるための検査の日がやってきました。
(【今後の治療のこと】4回目の通院【手術】)
午前10時30分から検査がスタートするため、
その準備があるので8時半までに病院へきてくださいとのことでした。
授乳も朝の7時までは飲ませてオッケーとのことだったので、
ギリギリの時間に飲ませるようにしました。
病院に付くと、まずは点滴をすることになりました。
検査は放射性のある医薬品を体に入れる必要があるので、
そのための準備です。
この日もハートちゃんは私達とは別室に連れて行かれて、
扉を閉められた部屋の中で点滴の針を刺されていました。
前に血液検査をしてもらった時もそうでしたが、
ここの病院の先生は注射が上手なのか、
比較的短い時間で終わったので、少しだけホッとしました。
点滴の針が動かないように腕にはしっかりと固定されていましたが…
なんとも痛々しい姿です…
ハートちゃんは点滴をつけた状態で看護師さんにも付き添われて
病院のフロア内を移動し、
放射線の注意マークがついた検査室のあるフロアに行きました。
そこでも受付をして、検査の担当の人から説明を受け、
必要な処置をしてもらいました。
カメラで撮影する15分くらい前になったらリラックスできるように睡眠薬を飲ませるとのことで、
それまでは病院内の待合などで待機していてください、とのこと。
待ち時間は1時間くらいありました。
ここでもまた、大人だけの待ち時間でしたら外をちょっとブラブラしたり、
お茶をしてみたりできますが、
赤ちゃん連れですとできることも限られるなと感じます。
大きい病院なので待合を見渡すと人も多いです。
コロナの感染も怖いですし、
病院内の待合場所でもできるだけ人が少なさそうな場所を探して待つことにしました。
夫と交替でハートちゃんを抱っこしてみたり、
ベビーカーに置いてみたりして待ちました。
授乳もこの頃は3時間に1回程度必要だったので、
だんだんとお腹が空いてきている時間…
機嫌が悪くなってきて泣くことが多かったので、
ほとんど抱っこで過ごしました。
外出先でのギャン泣きは周囲の目もやっぱり気になります。
けれど授乳できるのは検査後です…。
抱っこで落ち着かせて、時間が過ぎるのを待ちました。
次回に続きます。
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