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子どもをさずからなかったこと。

 

多分、言った本人は何か言葉をかけてもらうことなんて期待していないのかもしれないし、

口に出したかっただけだったり、

ただ知って欲しかっただけかもしれませんが…

 

色々あって、たまたま多くの人に、

私は流産したことや、子どもを望んでいることを話す機会がありました。

 

そうすると…

私も昔流産した、とお話してくれる人がいたり、

私もアラフォーで妊娠して、出産できたとお話してくれる人がいたり、

不妊治療をしていたけれど、結局授からなかった人で、

気持ちわかるよって伝えてくれたり、

何らかの事情で授からなかった、

と伝えてくれる人たちが何人もいました。

 

授からなかった人たちも、

それでも私に、応援の言葉をかけてくれたわけです。

 

応援してくれる気持ちはとても嬉しいのだけれど、

その後にその人に、なんて言葉をかけていいのか…

 

私にはわかりませんでした。

 

なんだかやるせないような、悲しいような、

そんな気持ちになります。

 

そういえば昔、

若くして子どもができないことで悩んでいた女性がいて、

その人は子ども達の習い事の先生をしていました。

 

その女性は、

「子どもができない女性は、他に育てるものがあるから、

別の役割があって、みんなのお母さん。」

みたいなことを話していました。

(彼女の場合は、育てるのは習い事の子ども達のことだろう。)

 

また、最近、子どもを授かれなかったというアラフィフ女性からも、

同じような言葉を聞きました。

(その人も、人を育てるような仕事をされていました。)

 

余計なお世話かもしれませんが、

私の中では、本人たちはそれで本当に納得しているのだろうか??って、

そんな疑問もわきました…

 

その言葉自体、きっと誰かが、そう思うことで、その人が楽に思えるならって、

伝えた?言葉かもしれません??…

 

なんだか自分の中でも、すっきりしません。

 

けれど…

 

授からなくても応援してくれたその女性たちに、

私は強さと、美しさを感じます。

 

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