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私の実家で両親に結婚の挨拶をしました。
どうやらうちの親は、結婚は家という考え方が、
どちらかというと強いタイプなのかなと感じました。
彼のところとは、温度差がありそうだなとも感じました。
その後はみんなで移動して食事をしました。
念のため?に、アロマ君も一緒のこの場でうちの両親に、
結納の事や結婚式のことについて少し話を聞いておきました。
結納はなしでOKで、結婚式も好きなようにすればいいとのこで、
まずは安心しました。
食事が終わり、家族とは別れて帰ることに。
帰りの車の中で彼と話をしていると、
これから婚約指輪を見にいこうか、と言ってくれました。
これから婚約指輪を見にいこうか、と言ってくれました。
指輪のお店を調べてくれていたようです!
繁華街にある路面店です。
指輪をみるのも予約ができるようで、
繁華街にある路面店です。
指輪をみるのも予約ができるようで、
彼が電話でそうしてくれました。
ちゃんと考えてくれていたんだって、嬉しかったです♪
指輪のお店に到着すると…
今回担当してくれると思われる女性店員さんが出迎えてくれました。
話していると、この度はおめでとうございます、とか、
「新郎さま」、や、「新婦さま」などと呼びかけられて、
おお、それは私のことを言っているのね!!と、
なんだかまだ慣れない感じです。
なんだかまだ慣れない感じです。
が、そう言われたり呼ばれたりすることで、
私たちは結婚するんだ、というふうに、
私たちは結婚するんだ、というふうに、
だんだんと意識できていくのかと。
男性で予約してくれる人は珍しいのか?、
やさしいですね、と彼のことを褒めていました。
(客なのでよいしょしているのか、本当に珍しいのか?!)
やさしいですね、と彼のことを褒めていました。
(客なのでよいしょしているのか、本当に珍しいのか?!)
私は指輪のことについて下調べゼロで行ったため、
店員さんには、私は知識もなく、
店員さんには、私は知識もなく、
よく知らないことをあらかじめ伝えておきました。
次回に続きます。
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↓彼を初めて私の両親に紹介した時の日記
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現在の彼とお付き合いするまでの話は別のサイトで書いていました。
順次修正、公開をしています。→これまでの婚活についてはこちら
