実はルパン三世は、とある科学者からタイムマシンを盗んだ話から始まる・・・・!
そして、この物語の最後に凄い新事実が発覚するのだが・・・・!
平成27年1月7日(水)
ルパン・次元大介・十三代目石川五右衛門の3人は、新年会を兼ねて日本に滞在中の所から、この話が始まるのである。
新年会もそこそこにして、とある演技場の照明室にて、余暇ならぬ話をし始めた。
ルパン
ここに、集まって貰ったのには訳がある。観ろよ・・・。「石川五右衛門」の舞台だ・・・。
実はこの話、まんざら嘘で無い事が分かった。
五右衛門
実は「征龍の宝刀」とは、それが氏が持っている「斬鉄剣」である事が錆落としをした時に、分かり申した。
ルパン
あと、もう一つはアルセーヌ・ルパンが大国から国宝級のお宝を盗んだと言う「ヌルハチの壺」なんだが、とあるアメリカ人らしき冒険家のインディアンもといインディ・ジョーンとチェスゲームに負け取られたんだと・・・。
次元
まさか、映画の「インディ・ジョーンズ魔宮の伝説」も嘘じゃネて、事か・・・。
ルパン
その映画で出てくる「サンカーラストン」だが、実はヴェスパニア鉱石だったのさ~。
