本日も・・・aki日和♪ -5ページ目

なぜ?死亡者数の増加に対応「広域火葬計画の整備」を。 厚生労働省 ワクチン死の増加?

 

流行病を理由に厚生労働省が

広域火葬計画整備を発令しました。

 

この内容がかなり深刻かつ主要メディアで

取り上げられていません。

 

 

厚生労働省は2月7日、

各都道府県等の衛生主管局に対し、なんと、

オミクロン株に対応した広域火葬計画の

整備について連絡を一斉にしました。 

 

 

オミクロン株は

2021年11月24日に南アフリカから報告されました。

 

こちらのグラフをご覧いただきたいのですが、

これはかなり蔓延した地域沖縄の例をグラフ化したものです。

あおい箇所が軽症なのですが、ご覧の通り

重症者がほとんどいないんですね。

 

 

 

 

続きは動画でご覧ください

 

 

 

ウクライナ情勢 岸田総理がゼレンスキー大統領とトップ会談!日本海にロシア軍24隻

 

 

NATO加盟を許さないロシアと、

NATO加盟により自国を守る力をより

高めていきたいウクライナの関係が

極めて危ない状況となっております。

 

 

そんな中で新たな動きが出てきました。

16日にも侵攻するという米国側の報道が

先日発表されたばかりですが、

今日になってロシア側からも発表がありました。

 

 

 

 

ロシア国防省のコナシェンコフ報道官は15日

「演習任務を終えた部隊はきょう、

それぞれの軍が所属する基地に向けて移動を開始する」

 

ウクライナ東部との国境近くに展開していた

西部と南部の軍管区の部隊が演習を終えて

撤収を始めると発表。

 

 

 

 

 

この数日で、ウクライナ上空を飛べる飛行機は

特別に許可された航空機に限られ、

民間飛行機はその対象から外れる予想と

なっております。

 

 

そのために、日本政府は現在、あらゆる手段で

ウクライナからの退避を求めています。

 

ウクライナ領事の法人保護の内容が

記載されているので読んでいきます。

 

 

 

また、およそ30分間、

ウクライナのゼレンスキー大統領と就任後初めての

岸田首相との電話会談が行われました。

 

 

会談の内容は、現地に滞在する日本人の

安全な退避などに向けて協力を求めたことや、

緊張が高まる中での情報収集が主体だった模様です。

 

 

詳しくはこちらをご覧ください

 

 

 

ジェノサイドをウイルグだけでなく法輪功も!米国議会が立ち上がる!

 

 

保護猫YouTuberの藤村晃子です

 

今回は、米国議会の中国共産党に対する

2つの決議について、お届けしたいと思います。

 

 

 

 

法輪功は「真・善・忍」に基づいた

中国伝統の修練法で、その優れた健康促進の

効果で多くの市民から支持された。

 

90年代末、中国では約7000万から

1億人の学習者がいたと推測されている。

 

当時中国共産党党首の江沢民が、

周囲の反対を押し切って、99年7月20日に

法輪功学習者への弾圧を始めました。

 

現在まで、中国では約数百万人の学習者が当局に

不法に拘束され、洗脳・拷問を受けたと推測されています。

 

確認されただけで、4千人を超える学習者が拘禁中、

拷問で死亡。

 

 

法輪功学習者に対する迫害のうち、

最も残酷な行為は、強制的な臓器摘出で、

移植を必要とする患者に高値で売られ、

中国当局はボロ儲けしているという。

 

人目を引く大量殺りくが行われる

「ホット・ジェノサイド」と違って、

「コールド・ジェノサイド」は、徐々に特定の

集団を消滅する政策を指す。

 

「コールド・ジェノサイドはより細部にわたり、

多面的でひそかに行われる場合が多い。

また、肉体から特定の集団を消滅するにとどまらず、

精神的、社会的などの各方面から

抹消していくことが特徴だ」と

国際人権弁護士デービット・マタス氏、

強制臓器摘出に反対する医師の会

(DAFOH)代表トルステン・トレイ医師、

弁護士のリチャード・アン(Richard An)氏

などが警鐘を鳴らしている。

 

 

 

詳しくはこちらをご覧ください