こんばんは

クリエイティブな自分を見つけるあなたのパートナー、

手帳ライフコーディネーターのいでよしみです。


初めましての方は、こちらへどうぞ。→自己紹介です

 



朝からヨガをするのが最近の大好きな時間。
自宅でもやるし、
スタジオでの早朝ヨガもお気に入りの時間です。


毎月のヨガの予定をCITTA手帳のウィークリーページに書く
↓
行けるタイミングを丸つける(消えないペンで)
↓
丸をつけたら他の予定より優先的にヨガに行く


シンプルな連鎖式法則を自分の中で作って、楽しみとして過ごしています。
こういう自分なりの法則も、CITTA手帳のワクワクリストを叶えるコツだと思います!





さて、
私にとってのヨガは自分をフラットにさせるもの。そして、フラットをキープできる習慣として成り立たせてくれるもの。

特にヨガは学ぶ師によって本当に違います。
これははっきり言い切ります。
ヨガを学びたい場合は、知識を深めていて常に学び続けている人から学ぶべきです。


私の場合どんな事を学ぶにしても
「師」という存在は、この人っ!!

って肌で感じた人に必ず付きます。
(えぇ、私はわがままですよ。)

学生の時に続けていたストリートダンスでも、
ヒップホップダンスはこの人
ハウスはこの人


そして、もちろんヨガもそう。

上手になりたいもの深く学びたいものの師は1つにつき1人となんとなく決めてました。
理由は1つ。

波長が似ていて、しっくりくるから吸収しやすい。


この前思い付きで、ドSで有名な先生のヨガのレッスンを受けてみました。


結果、

股関節が裂けるかと思った…笑


どんなヨガを受けているんだ?!
ヨガって足が裂けるもの?
痛いの?!!
と思われるかもしれないですね…

はっきり言って違います。

ヨガは痛くない。
緊張をリリースしながらやるものだから身体は傷めません。
ヨガが身体を傷める事なら、アスリートがヨガをするなんて1000%あり得ませんしね。


足が裂けそうになった理由、、

何事も訓練に慣れてきたら
越えないといけない壁がありますよね。

どの世界でも一緒。
(しみじみ…)

少し上手になったら、
次のステップ。



そういうことです。


去年くらいからいつも受けているヨガの師から、しきりとプレッシャーを受けていましたからね。

ドS先生と向き合ったところ、
急に越えないと行けないところに連れて行かれ

「見ているから、早くこの壁を越えてみて」

「え?越える方法が分からないの?」

「こうやるんだよ〜(グイグイ〜〜〜)」


っていう感じですね。

私に負けないくらい
いや、むしろ上回る鬼の出没で
鬼なよしみんはタジタジ…

(※ちなみに写真の鳩のポーズで、足が裂けた訳ではありません)


いよいよ壁と面と向き合わないといけない頃になってきたなぁ〜と覚悟しています。
ビクビク…

今はウォーミングアップ時期。
(ドS先生のレッスンは壁とご対面…笑)



私の股関節が
手羽先をもぎる様にされて
変な汗と笑いと、
「裂ける」という単語しか出なかった件

足はどうなっている?取れた?
どこにある?

って思わず先生に聞いたほど。爆笑



いざ、壁を越える時。

私は、どうなるんだ……



もう、、楽しもう

それしか壁を乗り越える方法は、多分ない

と、思う。笑






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