明るい兆し | トンちゃんの芽吹きやなぎ

トンちゃんの芽吹きやなぎ

私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

役所や福祉関係の人間は、私のことを信用してくれない。

 

皆、親権者のことを信用してる。

 

今まで面倒見てきたのは私なのに、親権者ではない。

 

母などは…。

 

いい死に方はしないよ。

 

だから晶は行かないのや。

 

晶の思いに立って考えてやれるのは、母親のあんただけや。

 

後の皆は、晶にとって不快なことばかりしてる。

 

親権者の化けの皮がはがれたらいいのに

 

剝がれないよね。

 

あんたは、晶にとって不快なことをしてない

 

唯一の強みや。

 

 

今日、ロト6で7000円当たった

 

プチ喜びで…。

 

ガソリン、さくらうめ(梅)のご飯、ウインナーパン、公共料金

 

が支払えた。

 

ウインナーパンは、晶と一緒に食べた。

 

久し振りに、幸せの明るい兆しを見ました。