おはようございます(*^^*)

←きちんと 我が子

へ伝えたい気持ちが…きっと中盤から …



←高機能自閉症息子も





←ご飯が喉を通らなくなりました。笑














いつも拝読して頂き
本当にありがとうございます┏●
ADHDとは
無限に頭が「忙しく」←自覚なし笑
またまた シリーズで
何を書きたいのか分からないと思われますが┏●
分かって頂けると……
思っております┏●
読みにくいブログなのに
読んで下さり 本当にありがとうございます(´இωஇ`)
さて
元夫について……であります。
「ワンチャン」
3度目の正直が
あるかのような…
そんな時期も…無きにしも非ず。
そんな事が…1番丸く収まるのかと思った時期もありました
「夫婦」
だった訳ですし…
元に戻る。彼が変わったのなら…
↑↑↑ 私と元夫の結婚生活
「赤裸々」バージョン笑┏●
高機能自閉症息子が
私の「手」に負えなくなった時……
確かに「助けてくれたのは」
他ならぬ。「元夫」…
「親父は優しい人だから」
「親父も…最近僕の気持ちを分かってくれてる」
そう言ってました
人は…………
成長するんだ
そう素直に元夫を見てました
元夫が望むのは
私との「再婚」………
元の形に戻る事でした…
……………
迷いました。
息子
が…大変な時…………
正直迷いました。
「我が子」

が…
そうする事で 幸せになるなら…
元に「戻るだけ」………
元夫は 子供より「私」と言う居場所を求め続ける…
ネグレクトで育った…
愛情を知らない男
22年…私の全霊であの人を守り…支えようと…私なりに考え行動して来ました。
何をされても
何を言われても…我慢では無く
「分かり合おう」と手を取り話し合って来ました
しかし
息子が大変になった時から
元夫は…また…自らの不安から
我が子を
苦しめました
正直……
今回は……「またか」では無く
そうか…………
そうなんだ……………
産まれた時から「愛情」を知らないあなたは
私がどれだけ頑張っても…
こうして…「繰り返す」んだね。
と…
何かが 弾けてしまいました
あの時と同じ
あの時も同じ……………
愛情を知らない元夫は
「自分が捨てられないよう」
我が子をも
苦しめる。
私と離れていた間の話を
息子と話した時……
「同じ事しかしません」
「お母さんが あの時結婚すると思った親父は…」
「そうしないお母さんに…」
「嫌がらせをし…」
僕達を利用する
あの時施設に入れた時と同じだ!!!
なんで実の親父に
こんな嫌がらせを受けなきゃいけないんだ!!!!
…
私が元夫から聞いてる話と
あまりに違う息子
からの話
その「現実」を見てる娘達…
私は
私「さえ」あの人と一緒にいるよ。とあの人に言えばいいだけ…とも
考えました
これ以上
ストレスかけないで
そう思いました。
元夫からの嫌がらせは
誰にも言ってません
何度 情けない姿を我が子に見せるのでしょうか?
毅然と私と
真っ直ぐ向き合えないのでしょうか?
どうして 自分の本当の気持ちから逃げるしか選択がないんでしょうか?
何事も「人任せ」
自分からの決断力がない…
私は離婚しても
あの人が出来ない事は
お手伝いしようと誓ってました
誰からも愛されていないと思っているのは あなた
私はしっかり あなたを愛する事の出来るように…
我が子を育てて来たのに…
あの子達は

素直に育っているのに……
だから あなたが「いつでも」会えるのに……
自分の居場所が 私だからと
我が子を苦しめた事を
もう許せる事が出来ない…
怖がって…私と話し合いをしないようにしてるけど
1度 きちんとしましょうか
私の思いと…あなたの「思い」には かなりの相違があって…
親に甘えた事が皆無のあなたは…「甘える」のとらえ違いをしてる
私は あなたの私有物じゃない
我が子は あなたが利用する道具じゃない…
私が息子と距離を置いたのは
あなたが思うやましい気持ちじゃない!!!!
どれだけも悩んで…考えて
あの子の事を考えて…
今に繋がってる
ブログだって…
あなたが思う…そんなんじゃない。
どれだけも このブログに助けられ…どれだけも助けられた。
我が子

の子育ては
あなたが思う程楽じゃない
「自分」のみを大切に思ってくれる人と…人生を歩めばいい
私は もう共に歩めない。
好きな男が出来たとか
アホな事じゃない
2人の距離
私の人生を考えた時
私の人生
あなたじゃないと
全ての願望捨てても違うと
そう思ったの
私が守ってあげるから
私が幸せにしてあげるからと
21歳結婚したけど
これも「2人」が歩み
こうなったのだと思いましょう
愛情を初めから知らないと
本当の意味で 知る事など出来ないのでしょうね。
いくら努力しても
尽くしたとしても………
長い時間を掛け
1つ学びました。
息子にパソコン買った事も
あんな事 こんな事……
我が子に父親としてした事全てが
私からの見返りの為だと
怒られても
嫌がらせされても…
我が子に矛先向いても
そんなんやから
嫌やねん!!
ここには書き切れない…
ありえない「言葉」を
懐かしい気持ちになる位…笑
元夫から頂きました。
一生懸命 尽くした思い出は
私の糧にして…
1つの学びと終止符にします
可哀想な人と 元夫は言われました。
誰も信じる事が出来ず…
自分をも信じる事が出来ず…
「嫌がらせ」や「文句」を我が子にすれば…
私が 彼の元へ来ると…
そう思ってしまってるのですから。
尽くし過ぎたと言われた事もありますが…
「尽くす」事は 悪い事ではありません。
私は 私を「失う」程
尽くしてはいません。
ただ…………元夫と
分かり合えなかっただけ
それだけです。
人は「前」にしか進めませんので
いつものように「前に」進むだけです。
元夫と片付ける問題は
山ほどありますが笑
1つ 1つ片付けていけば
必ず終わりは見えます
愛情とは「源」
あの人も こんな人生を歩みたくなかったんじゃないか?
そんな 私の勝手な見解で
共にいましたが
そう思ってないから
そんな言葉や行動になったのでしょうね
相手の事を考え過ぎる私を
ますます好きになります。
そう思いましょう…
ドロン!!
3mama!!
