障害を持つ子供たちとの生活


確かに育てにくく…
沢山悩みましたが


自分の母親を反面教師にしていた事が
幸いし…


子供たちから 逆に支えられてるように感じるこの頃…


色々だけど
「幸せ」と本当に感じます



元夫さんといる頃
私の「幸せ」は 元夫さんに「尽くす事」



「尽くして」「尽くして」
…「可哀想な元夫さん」を



「救う」事でした



今思うと…



全く幸せじゃない!



思いの届かない相手に 届くと信じ
「慈愛」から始まった気持ちは



「当たり前」となり…



当たり前になれば 出来ないと責められる



何も「幸せ」じゃない



勘違いです



息を吸う 吐く…のように
嘘を付き お金を持って行く


私が本当に疲れ果てて来る前に
「はい プレゼント」と
「お金貯めてたんだ」なんて



嘘を付く



どうしようもない人間だと
分かれば分かる程



…「私が頑張らなきゃ」と謎のパワー全開





振り返ると
とってもおバカな私です



そんな時間あるなら
子供たちと一緒にいれば良かった…



今は本当に
前向きに反省




そして あの人の子供たちと言う現実から
「守らなければ」いけません



子供すら「道具」に使うでしょうから



私の幸せは
私が幸せと感じる事



誰かが幸せだからじゃなく


私が幸せと思う事
それが きっと子供たちも幸せと感じてくれる



そう思います



私の幸せって何だろ?って考えると
やっぱり 何気ない笑い声や 沢山食べる子供たちや 布団で思いっきり寝たり…


休み前に晩酌したり…



まだ その程度



もう少し経ったら
私自身に時間使いたいな…



そう思います



幸せの「勘違い」
抜け出します!