私の母や兄弟は「ポッチャリ」もしくは
健康を害する程の体重です


ところが 当時の私は
どんな服も似合わない程
「痩せてる」



体質なのか?
亡き父に似たのか?



「細いね」そう言われる事は素直に嬉しかったですが…
洋服を選ぶ際…
「ペラペラ」な体にコンプレックスを持ち



いつもパンツ姿でした
スカートは履きたくなかったのです


当時は2人の子育てがバタバタだから
「食べてるつもり」にでもなってるのかな?



そう思ってましたが



缶コーヒーも飲み切る事も出来なく
食欲もあまり湧かない程




精神的に疲れていたのだと思います



そのうち書きますが
現在は「中年太り」をし
本当に肉付きよく まろやかになりました



「太らない」ではなく
寂しさや孤独感から…
私は「食べていなかった」だけでした