【鑑賞】国立西洋美術館×ポーラ美術館 モネ、風景をみる眼―19世紀フランス風景画の革新 | 日日是こよみ

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印象派好きな ちあき ちあき  です。


国立西洋美術館×ポーラ美術館 
モネ、風景をみる眼―19世紀フランス風景画の革新

に行ってきました。 picture*

 

モネの生家、ジュベルニーにも行ったことが
あります。(パリから車で1時間くらいだったかな)

モネと言えば睡蓮 蓮

モネの絵画通りの池に、感動したものでした。

 

睡蓮の一つ一つのタッチが立体的で
力強さがありました。
16年違いで描かれた睡蓮が並べられ
展示されていました。

16年間の絵画の変化があります。これは
考え方や老いでの変化なのかもしれません。

  
  
他にも ピカソ マネ セザンヌ も展示ありです。

POLA美術館いい作品多く持ってますね。
POLAって化粧品の会社ですから、
日本の女性たちの美への投資が
POLA美術館を支えているのかも?と
思いつつ、会場をあとにしました。

 

2014年3月9日まで開催です。

・ 国立西洋美術館×ポーラ美術館
モネ、風景をみる眼―19世紀フランス風景画の革新


・ 国立西洋美術館


〒110-0007
東京都台東区上野公園7番7号
開館時間:9:30-17:30
金曜日は20時まで
休館日:月曜日

詳細はホームページ等で
ご確認ください。